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PM iSeriesパフォーマンス・レポート

カテゴリー別に分類
PM iSeries パフォーマンス・レポートはカテゴリーごとに分類されます。カテゴリー別に固有のレポート番号が割り当ててあるので、関心のある分野を迅速かつ効率的に参照できます。各カテゴリー内では以下のようにレポートが分類されています。

グラフを拡大表示するためには
上記のカテゴリーをクリックするとレポートが表示されます。マウスをグラフの上に移動させ、左クリックすると、新規のブラウザー画面に該当グラフが拡大表示されます。

傾向の算出
PM iSeries における傾向の算出方法は、種々の主要な事象に関するパフォーマンスの、最大36ヵ月間の記録を線形回帰分析したものです。

パフォーマンス・レポートの色
PM iSeries 傾向分析レポートは、色によってわかりやすく表現してあります。赤は問題が発生していることを警告します。黄色は、現在は問題はないが事態が悪化する場合に備えて注意する必要があることを示します。青はシステムの現在の状態が良好であることを示します。

PM iSeries の色信号は、iSeriesのパフォーマンス状況を分かり易く示すものの1つです。信号は他のパフォーマンス・ツールの指標と同様に内容的には正当ですが、システム状況の絶対的な見解というよりも、ガイドとしてとらえてください。青信号であっても問題が起きるような例外的な状況もあれば、ある要素に対して赤信号が示されていてもシステムは良好に運用されている場合もあります。

このような場合には、他のPM iSeries レポートを確認してください。ある要素に対して複数のレポートで警告が提示されているにもかかわらず、事実上問題なく運用されている場合には、ガイドラインの見直しを考慮しなければなりません。例えば、ディスク使用率に関する IBMのガイドラインは80%です。このガイドラインに到達または超過するとディスク・スペースは警告色である赤で表示されます。

履歴および傾向では異なる色が使用されます
グラフでは将来の傾向を示すためには明るい色が使用され、履歴を示すためには濃い色や別の模様が使用されています。これは、データを見る人が過去の履歴と将来の傾向を容易に区別できるようにするためです。

サマリー・パフォーマンス・レポート

以下に示すサマリー・パフォーマンス・レポートでは現況の概要や、今後数ヵ月間に必要となるであろうキャパシティーがわかります。

エグゼクティブ・サマリー: レポート150

マネージメント・サマリー: レポート175


エグゼクティブ・サマリー
エグゼクティブ・サマリーは、システムの状況をわかりやすく要約したものです。この信号灯グラフは現行パフォーマンスの概要を示し、今後5ヵ月間の予測を提示します。

レポート150

マネージメント・サマリーグラフ

レポート175

プロセッサー使用率(対話型)
プロセッサー使用率(システム+高優先順位)
お使いの iSeries の推奨ガイドラインはレポート 650に提示されています。ガイドラインは CPU モデルによって異なります。キャパシティー使用率がガイドラインより5%以上余裕があると青信号で示されます。ガイドラインから5%未満になると黄色の信号で示されます。ガイドラインを超過すると赤信号で示されます。

キャパシティー使用率の履歴と将来の傾向は、測定期間中の日次で最高負荷を記録した2時間の実際の使用率に基づいて計算されます。データが負荷の最も高い2時間の平均値であるということは、もっと短い時間帯でとらえると使用率は色で示される指標を上回ることも下回ることもあるということです。


プロセッサー使用率(合計)
プロセッサーを100%まで使用することは当然可能ですが、パフォーマンスは日次で最も負荷の高い2時間のデータに基づいて月ごとに算出されるので、トータル・プロセッサー使用率のガイドラインは95%に設定されています。これにはユーザーの満足度を下げるバッチ処理の待ち行列を避ける目的もあります。トータル・プロセッサー使用率が95%以上になると赤信号で示されます。黄色の信号はプロセッサー使用率が90%から95%であることを示し、それ以下では青信号になります。

前述のとおり、キャパシティー使用率や将来のキャパシティー傾向の計算は、測定期間内で日次のもっとも負荷の高い2時間の使用状況に基づいています。平均値をもとに計算されているので、より短い時間帯での使用率は、色で示されている指標よりも高くなる可能性も低くなる可能性もあります。


ディスク使用率
ディスク使用率は3色で示され、3つのパーセンテージ区分に対応します。パーセンテージは、使用可能なディスク・スペース合計に対する割合を表します。お使いの iSeries のガイドライン(推奨値)は、レポート 850に提示されています。赤信号はガイドラインに到達または超過したことを示します。黄色の信号はガイドラインまでまだ1-5%の余裕があることを示しています。青信号はガイドラインまで5%以上の余裕があることを示しています。

応答時間パフォーマンス・レポート

応答時間が優れているとはどういうことでしょうか。
優れた応答時間の定義については、人により異なる見解があります。ただし、エンド・ユーザーは安定した速い応答時間を望んでいるという点には大抵の人が同意するでしょう。コンピューター・ユーザーに対する調査では、応答時間の速さが生産性向上やエラー削減につながっているという結果が得られました。

次に思いつく疑問は、応答時間を速くするために必要な費用が、それによってもたらされるメリットに値するかどうかというものです。これは難しい問題であり、答えはお客様によって異なるもので、それぞれが自社にとって妥当な応答時間を設定しなければなりません。

応答時間に関する情報は以下のレポートに掲載されています。

応答時間: レポート 250

応答時間(構内端末): レポート 260

応答時間(PC): レポート 280

応答時間レポート
このグラフをお客様が設定した標準応答時間と比較すると、例外的な値はすぐに判別できます。レポートはすべての iSeriesユーザーの平均応答時間を提示しています。応答時間には通信回線上での伝送時間は含まれません。

レポート250

グラフは、すべての iSeriesユーザーの平均応答時間を過去3ヵ月間、測定日ごとに提示しています。

横軸が10日ごとに区切られています。

グラフは、過去1ヵ月間の全ユーザーの平均応答時間を、1時間単位で提示しています。開始時刻はX軸に示されます。10というのは10:00から10:59に相当します。

iSeriesの全ユーザーの平均応答時間が示されています。追加情報1に応答時間に関連する追加情報が記載されます。


応答時間(構内端末)レポート
このグラフをお客様が設定した標準応答時間と比較すると、例外的な値がすぐに判別できます。レポートはすべての iSeries構内端末ユーザーの平均応答時間を示しています。応答時間には通信回線の伝送時間は含まれません。

レポート260

グラフは、過去3ヵ月間のすべての iSeries構内端末ユーザーの平均応答時間を、測定日ごとに提示しています。

横軸が10日ごとに区切られています。

グラフは、過去1ヵ月間のすべての構内端末ユーザーの平均応答時間を、1時間単位で提示しています。開始時刻はX軸に示されます。10というのは10:00から10:59に相当します。

iSeriesの構内端末ユーザーの平均応答時間が示されています。追加情報1に応答時間に関連する追加情報が記載されます。


応答時間(PC)レポート
このグラフをお客様が設定した標準応答時間と比較すると、例外的な値がすぐに判別できます。レポートはすべての iSeries端末ユーザーの平均応答時間を示しています。応答時間には通信回線の伝送時間は含まれません。

レポート280

グラフは、過去3ヵ月間のすべての iSeries 端末ユーザーの平均応答時間を、測定日ごとに提示しています。

横軸が10日ごとに区切られています。

グラフは、過去1ヵ月間のすべての PCユーザーの平均応答時間を、1時間単位で提示しています。開始時刻はX軸に示されます。10というのは10:00から10:59に相当します。

iSeries端末ユーザーの平均応答時間が示されています。追加情報1に応答時間に関連する追加情報が記載されます。

量的なもの(トランザクション、ジョブなど)のレポート

トランザクション量:レポート 350

トランザクション分析:レポート 375

ジョブ:レポート 450

スプール・ページ:レポート 550

トランザクション量レポート
レポートは対話型トランザクション量を示します。

一般にトランザクションは、画面上のデータがシステムに送信されてから応答が画面に表示されるまでにシステムが実行する処理のことを言います。トランザクションはレポート 375に記述されているような多くの要素で構成されています。

レポート350

青線は、過去3ヵ月間の1時間あたりの平均トランザクション量を、日次で示しています。

赤線は、1日のうちでもっともトランザクションが多い時間帯の平均トランザクション量を、過去3ヵ月間示しています。(使用率の高い時間帯は日によって異なります。)

トランザクション分析に関する詳細情報は追加情報1に示されています。

月ごとの時間平均トランザクション量がグラフに示されています。13ヵ月の履歴に基づいて、向こう3ヵ月の傾向が計算されます。

トランザクション分析に関する詳細情報は追加情報1に示されています。


トランザクション分析レポート
エンド・ユーザー・プログラムの実行が継続可能になるためには、同期ディスク操作が完了するのを待たなければなりません。この種の処理が応答時間に及ぼす影響は明白です。エンド・ユーザー・プログラムは完了を待つ必要がないので、非同期のディスク操作ならば応答時間にはあまり影響を及ぼしません。システムにおいて同期ディスク操作の及ぼす影響は大きいので、絶えず監視しておくことが重要になります。システムが問題なく機能している場合、同期ディスク操作の回数が増え続けていることはないでしょう。処理を有効に監視するため、PM iSeries I/O グラフは同期と非同期のトランザクションを分けて表示しています。

レポート375

ある時点でシステムが処理できるトランザクション量は、同じシステムにある他のトランザクションとの複雑度合によって変わります。上記のグラフは前月の対話型トランザクション量を分析しています。

このグラフは ディスク操作(I/O)に関して説明しています。緑の棒グラフは、提示されている時間内に発生した平均トランザクションに対する I/O の回数です。ダイヤ印より下の部分がトランザクションあたりの同期 I/O 回数で、上の部分が非同期 I/O 回数になります。

このグラフはトランザクションあたりの CPU 時間を示しています。

1ヵ月間の平均トランザクションを、CPU 時間、非同期 I/O 回数、同期 I/O 回数ごとに提示しています。

トランザクションに関する詳細は追加情報1に示されています。


ジョブ・レポート
1つの対話型ジョブは、端末ユーザーがシステムにサインオンした時点で開始され、そのユーザーがサインオフした時点で終了します。この対話型ジョブの使用状況は、発生したトランザクションの数とタイプで測定、分析されます。

ユーザー・プログラムは、同期ディスク操作が完了するまで実行を待たなければなりませんが、非同期ディスク操作の完了は待つ必要がありません。同期ディスク操作の回数を管理し、継続的に増えていかないようにしなければなりません。
レポート450

グラフは、測定期間内の日ごとのジョブ数を示しています。赤線グラフは測定日あたりのバッチ・ジョブの数を示し、青線グラフは測定日あたりの対話型ジョブの数を示しています。

緑の棒グラフは、過去1ヵ月間のバッチ・ジョブに対する1秒あたりのディスク・アクセス回数を、1時間ごとに示しています。ダイヤ印より下の部分は1秒あたりの同期ディスク操作の数を示しています。1秒あたりの非同期ディスク操作数はダイヤ印より上の部分で示されています。

青い棒グラフは、I/O の CPU 使用時間の長さを示しています。

グラフには、バッチ・ジョブに対する I/O あたりの平均 CPU 時間、1秒あたりの平均非同期 I/O 数、および1秒あたりの同期 I/O 数が月次で提示されています。

バッチ・ジョブに関する詳細は追加情報1に示されています。


スプール・ページ・レポート
出力待ち行列に書き出されるページ数は、出力待ち行列から印刷されるページ数と等しいとは限りません。スプール・ページは、出力待ち行列から何度も印刷されたり、取り消されたりすることがあるためです。
レポート550

グラフは、測定期間中に出力待ち行列に送られたスプール・ページ量(1時間あたりのページ数の平均値)を日次で提示しています。

赤いグラフは、1日に出力待ち行列に送られる対話型スプール・ページ数を1時間あたりの平均値で示しています。
青いグラフは、1日に出力待ち行列に送られる総ページ数を1時間あたりの平均値で示しています。

下段に表示されているのは、測定期間中に待ち行列に送られた印刷ジョブの中でもっともページ数が多いジョブです。

最下段には、測定期間中に印刷待ち行列にもっとも多くのページを送ったユーザー名がリストされています。

リソース使用率パフォーマンス・レポート

プロセッサー使用率:レポート 650

プロセッサー使用率(傾向):レポート 675

メモリー使用率:レポート 750

ディスク使用率:レポート 850

ディスク・アーム使用率:レポート 875


プロセッサー使用率
プロセッサー資源の配分は優先順位によって決定されます。プログラムはクラスに属しており、クラスはある優先順位レベルを持っています。この優先順位レベルまたはランクは、プログラムが処理される順序をプロセッサーに指示します。プログラムの持つ優先順位レベルの数が小さいほど、そのプログラムは先に処理されます。つまり、優先順位が"2"のプログラムは、優先順位が"7"のプログラムよりも先に処理されるのです。システム操作員は活動中のジョブの優先順位を変更することもできます。

ある1日のトランザクション量が20%増加すると予想される場合、青線グラフも並行して増加することが認められるでしょう。予想された増加が実現すると、当該日の青線グラフが20%増えています。例えば、その日の使用率が50%であると仮定します。トランザクションが20%増加すると、全体の使用率は10%増加し(50%のうちの20%)、合計で60%になります。

レポート650

グラフは、測定期間中のプロセッサー使用率の1日あたりの平均値を、優先順位別に示しています。

緑のグラフは、システム・ジョブの優先順位を持ったものだけのプロセッサー使用率を示しています。

青のグラフは、システムと対話型ジョブの優先順位を持ったもののプロセッサー使用率を示しています。

紫のグラフは、トータル・プロセッサー使用率を示しています。

グラフは、過去1ヵ月間のプロセッサー使用率を時間別に示しています。
08と示された時間は8:00-8:59を意味します。

棒グラフの棒の色は、上の折れ線グラフの優先順位の色と同じです。


プロセッサー使用率(傾向)
キャパシティー使用率および将来の傾向は、測定期間中の日次で最高負荷を記録した2時間の使用状況に基づいて計算されます。これより短い時間帯の使用率はグラフに示される指標を上回ったり下回ったりする可能性があります。

レポート675

グラフは、測定期間(13ヵ月分が表示されます)中、1日のうちで最も負荷の高かった2時間について、残存プロセッサー・キャパシティーの平均値を提示しています。今後3ヵ月間のプロセッサー使用率の傾向予測も提示します。

グラフは、システムおよび対話型優先順位が割り振られたジョブに対する使用可能プロセッサー資源の平均値を、期間中の測定中に最も負荷の高かった2時間をもとに計算して提示しています。13ヵ月の履歴に加え、3ヵ月の傾向予測も示されています。

注:プロセッサーを100%まで使用することは当然可能ですが、パフォーマンスは1ヵ月ごとに日次で最も負荷の高い2時間のデータに基づいて計算されているので、トータル・プロセッサー使用率のガイドラインは95%に設定されます。これにはユーザーの満足度を下げるバッチ処理の待ち行列を避ける目的もあります。


メモリー使用率
メモリー使用率は、ページ不在率の結果を調査した新しいアプローチです。良し悪しの目安を単にページ不在数を使用するのではなく、ページ不在に費やされる時間を表示します。ページ不在に費やされる時間とは、ディスク操作(read)の完了時間のことで、これはディスク・アーム使用率に依存します。

この結果は、「ページ不在に費やされる時間 対 アプリケーションで費やされる時間」の割合で表示されます。

最初のグラフは、期間内でページ不在に費やされる時間の割合を日別に示しています。
次のグラフは、期間内でページ不在に費やされる時間の割合を時刻別に示しています。

追加情報の欄は、ページ不在率の推奨値を表示しています。


ディスク使用率
ディスク使用率の平均値と最大値を区別することが重要です。

最初のグラフは日次の最大使用率を示しています。このグラフに明らかな傾向があれば、この先3ヵ月の最大使用率の見積もりが容易になるでしょう。

2番目のグラフは、ディスク・スペース使用量の平均値を提示しています。3ヵ月の傾向から将来のディスク要件が考察できます。

レポート850

グラフは、測定期間中の最大ディスク・スペース使用率の平均値を日次で提示しています。

グラフは、ディスク・スペース使用率の合計を月次平均で示しています。13ヵ月の履歴と3ヵ月の傾向が示されています。

期間中の保管データの変動の月次平均値がグラフの下に示されています。

過去3ヵ月間のディスク・スペースの最大使用率も示されています。


ディスク・アーム使用率
PM iSeries によって算出される平均値は、測定日内でもっとも負荷の高い2時間に収集されたデータに基づいています。これは平均値なので、より短い時間帯ではレポートに表示される値を上回ったり下回ったりする可能性があります。

レポート875

グラフは、測定期間中、1日のうちもっとも負荷の高い2時間のディスク・アーム使用率の平均値を示しています。

グラフは、月ごとに、ガイドラインに到達するまでのディスク・アクセス・キャパシティーの残存未使用分の合計をパーセントで提示しています。13ヵ月の履歴と3ヵ月の傾向が示されています。

通信回線パフォーマンス・レポート

通信回線

通信回線
通信回線の負荷が過多になっている、エラーが多発する、あるいは回線速度が遅すぎるなどの要因でパフォーマンスが悪化する可能性があります。多くの場合、実際の負荷が予想を上回り、問題が発生するわけです。

水平棒グラフは、測定期間中の回線使用率を示しています。回線エラー数も示されます。

レポート950

回線使用率

回線使用率

トップ10分析、詳細統計、追加情報

追加情報1
この「トップ10」分析は、パフォーマンスに問題のありそうな場所を洗い出す場合に役立ちます。同じユーザーやジョブが何度も「トップ10」に登場する場合がそうです。

追加情報 1

レポート 250:応答時間
測定期間中の合計応答時間のもっとも長い10ユーザーがリストされます。


レポート 350:トランザクション量
測定期間中の日次トランザクションのもっとも多い10ユーザーがリストされます。

レポート 375:トランザクション分析
測定期間中のトランザクションあたりの I/O がもっとも多い10ユーザーがリストされます。

レポート 375:トランザクション分析
測定期間中のトランザクションあたりの CPU 時間がもっとも多い10ユーザーがリストされます。

レポート 450:ジョブ
表示されているジョブはバッチ・ジョブです。
測定期間中の合計 CPU 時間のもっとも長いジョブがリストされます。

レポート 450:ジョブ
表示されているジョブはバッチ・ジョブです。
測定期間中で1秒あたりの I/O 回数がもっとも多いジョブがリストされます。

レポート 450:ジョブ
表示されているジョブはバッチ・ジョブです。
測定期間中に開始された回数のもっとも多いジョブがリストされます。

追加情報2
この追加情報には、一連のパフォーマンス・レポートに関連するさまざまな詳細情報が示されています。

追加情報 2

測定対象日
パフォーマンス・データが収集された日がここに示されます。


最終更新日 98/11/13