- IBMメインフレーム誕生45周年
2009年4月7日、IBMメインフレームは誕生45周年を迎えました。
- 「改正フロン回収・破壊法」に関して、お客様へのお知らせ
2002年に施行されたフロン類の排出抑制を義務付ける「フロン回収・破壊法」が、回収を徹底する為に2007年10月1日に改正施行されました。
- System zが地球環境保護をリードするわけ
「Project Big Green」の一環として今後IBMは、現在使用している3900台のコンピューター・サーバーを、Linuxをオペレーティング・システム(OS)とする約30台のメインフレーム「IBM System z™」に統合していきます。
- 特集記事 IBM社内事例に見る「ITの効率化」
エネルギー効率化プロジェクト「Project Big Green」をスタートさせたIBMでは、現在自社内で使用しているサーバーの統合計画が進行中です。約3,900台ものサーバーをたった30台ほどのメインフレームに統合します。
- System z 講座・コースのご案内
企業の基幹系システムを支え、常に最先端のオンデマンド機能を提供するIBM System z。IBMでは、基幹系システムの運用/保守から先進のオンデマンド環境構築まで、System zのスキル習得に必要なコースを多彩に用意しております。
- データ・サービング
IBMはメインフレームのデータ・サービス機能を拡張します。
- ワークロード使用料金
ワークロード使用料金(WLC)は、お客様が大量のe-businessトランザクションや予測できないワークロードの変動に対処するにあたり、優れた柔軟性を提供します。
- セキュリティー
IBM System z™ の論理分割(LPAR)機能が最高レベルの認証を取得しました。
- System z 災害対策新サービスのご紹介
高度な災害対策を、より低料金で実現する新しいバックアップセンター・ソリューションのご紹介をします。
- IBM メインフレーム憲章
System zのお客様へ、将来的な投資計画のためのフレームワークと、一貫した価値を提供していく新しい戦略です。
- IBM System zとUNIX
知っているようで意外に知らないSystem zとUNIXの違い、ご紹介します。
- IBM System zへのマイグレーション
IBM メインフレームへのマイグレーションが、かつてないほど容易になりました。
- 競合他社ではなく、まずIBMにお聞きください
IBMメインフレームはますますコンパクトになっています。電力効率が向上し、操作が簡単になり、セキュリティー機能も増え、そして、ますます「オープン」に。
