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7月19日 大阪
8月8日 東京にて開催

当セミナーは、盛況のうちに終了いたしました。
多数のご参加ありがとうございました。


2008年度の決算報告から適用が予定されている金融商品取引法では、内部統制報告書の監査が必須となります。 この法律に向けて財務情報の正確性・透明性を高め、内部統制を強化する目的でITの役割がより重要になってくると考えられます。
弊社では昨年よりIBM System zをお使いのお客様向けに、内部統制の分野におけるITソリューションをご紹介するセミナーを開催してきました。

今回はRACFを中心とした認証管理、証跡管理の管理強化を実現する新製品、Tivoli zSecure Suiteをご紹介いたします。
また今回初めて Linux on System zにおけるセキュリティーの強化についても最新動向をご紹介いたします。

開催概要
東京 日時 8月8日(水曜日) 13時30分~17時
場所 IBM箱崎事業所821教室
定員 72名
大阪 日時 7月19日(木曜日) 13時30分~17時
場所 IBM大阪事業所2Fセミナールーム
定員 30名

セミナー名

System z 内部統制強化セミナー


対象となるお客様

zSeries / System z をお使いのお客様、パートナー様でIT部門および企画部門の方


アジェンダ(予定)

前回との重複はありません
内容は一部変更される可能性があります

セミナー資料

System z 内部統制強化セミナー セミナー資料(2007年7月)