当セミナーは、盛況のうちに終了いたしました。
多数のご参加ありがとうございました。
2008年度の決算報告から適用が予定されている金融商品取引法では、内部統制報告書の監査が必須となります。
この法律に向けて財務情報の正確性・透明性を高め、内部統制を強化する目的でITの役割がより重要になってくると考えられます。
弊社では昨年よりIBM System zをお使いのお客様向けに、内部統制の分野におけるITソリューションをご紹介するセミナーを開催してきました。
今回はRACFを中心とした認証管理、証跡管理の管理強化を実現する新製品、Tivoli zSecure Suiteをご紹介いたします。
また今回初めて Linux on System zにおけるセキュリティーの強化についても最新動向をご紹介いたします。
| 東京 | 日時 | 8月8日(水曜日) 13時30分~17時 |
|---|---|---|
| 場所 | IBM箱崎事業所821教室 | |
| 定員 | 72名 | |
| 大阪 | 日時 | 7月19日(木曜日) 13時30分~17時 |
| 場所 | IBM大阪事業所2Fセミナールーム | |
| 定員 | 30名 |
セミナー名
System z 内部統制強化セミナー
対象となるお客様
zSeries / System z をお使いのお客様、パートナー様でIT部門および企画部門の方
アジェンダ(予定)
※ 前回との重複はありません
※ 内容は一部変更される可能性があります
- 内部統制の動向とSystem z の新機能のご紹介
- Tivoli zSecure製品の最新情報とデモンストレーション
- ニイウスのご提供するセキュリティー最適化サービス
- Linux on System z のセキュリティーの動向
