1.最初にお読み下さい
- この資料は、複数回実行していただく必要があります。
60秒ごとに、5回程度実行してください。 - 資料取得前後に、psコマンドでPID情報を取得してください
- DIAGPATH以下に大量のファイルが作成されるため、実行前にできる限りDIAGPATH以下を削除してください。
2.手順
インスタンスオーナーでログインしてください。
その後、以下の手順で資料を取得してください。
$ db2_call_stack
3.送付いただく資料
- DIAGPATH以下に生成された t<PID>.<NODE#>ファイル
(NODE# は論理ノード0の場合、常に "000"になります。)
4.注意事項
- DPF構成の場合、カタログノードでのみ実行して下さい。
また、問題の論理区画が特定できている場合はその論理区画に対しても取得して下さい。
文書情報
- 製品名: DB2 Universal Database
- バージョン:
- V7 Enterprise Edition
- V7 Enterprise Extended Edition
- V8.1 Enterprise Server Edition
- V8.2 Enterprise Server Edition
- OS:
- AIX
- Linux
- Solaris
- HP-UX
- 作成日時: 2004年9月13日
- 更新日時: 2007年9月12日
IBM、IBMロゴ、AIX およびDB2、DB2 Universal DatabaseはInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標です。
LinuxはLinus Torvalds の米国及びその他の国における商標または登録商標。
Solaris、JavaおよびすべてのJava関連の商標およびロゴはSun Microsystems, Inc.の米国およびその他の国における商標または登録商標。
HP-UXは、米国およびその他の国におけるHewlett-Packard Companyの登録商標。
他の会社名、製品名およびサービス名などはそれぞれ各社の商標または登録商標。
