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db2look取得手順

1.最初にお読み下さい

2.手順

UNIXの場合は、インスタンスオーナーでログインしてください。 
Windowsの場合は、システム管理者(Administrators)権限を持つユーザーでログオンしてください。
その後、以下の手順で資料を取得してください。

db2look -d dbname -f -m -l -a -e -o db2look.txt ※1 ※2
db2look -d dbname -l -o storage.txt ※1

[注釈]
※1:
dbname はお客様のDB名に置き換えて下さい。また該当するDB全てで取得してください。
※2:
データベースに表が例えば1000個のように多数ある場合は
db2look -d dbname -f -a -e -m -t table1 table2 ... -o tablename.ddl
として関連する表について指定するか
db2look -d dbname -f -a -e -m -z schema -o schemaname.ddl
のようにスキーマで指定して取得して下さい。

3.送付いただく資料

4.注意事項

  1. EEE or DPF の場合、全ノードで取得してください。
    最低でもカタログノードと、問題が発生しているノードの両方で取得してください。

文書情報

IBM、IBMロゴ、AIX およびDB2、DB2 Universal DatabaseはInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標です。
LinuxはLinus Torvalds の米国及びその他の国における商標または登録商標。
Solaris、JavaおよびすべてのJava関連の商標およびロゴはSun Microsystems, Inc.の米国およびその他の国における商標または登録商標。
HP-UXは、米国およびその他の国におけるHewlett-Packard Companyの登録商標。
Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴはMicrosoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名およびサービス名などはそれぞれ各社の商標または登録商標。

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