本文へジャンプ

STSCへE-mailで資料を送付する手順

1.最初にお読み下さい

IBM® システム・テクニカル・サービス・センター(以下、STSC)へご提供いただく資料には、個人情報/個人データが含まれいないことの確認をお願いします。やむを得ず個人情報/個人データを含む分析資料をご提供していただく必要がある場合は、この文書に記載されている手順に従わず、以下サポートガイドページに添付されているIBMソフトウェア・サポート・ハンドの『関係のある分析情報の提供』に書かれているお手続きをお願いします。(ハンドブック バージョン3.2.3-J01の場合、ページ19に記載されています。)

2.手順

STSCへE-mailで30MB以内の資料を送付する手順を記載しています。ここで使用する Mail Gateway(US)は 、日本語メールに対応していません。 メールに日本語が含まれていても、読むことができないことをご理解下さい。 また、メールの受信確認もできません。必ず送付後にSTSCまでお電話またはメールで送付した旨のご連絡をお願いします。

  1. 資料を圧縮(ZIP, tar等)して、1つにまとめます。
    ひとつのE-mailでお送りいただけるファイルのサイズは30MB以内です。
  2. E-mailの送信先にSTSCから指示のあったMail Gateway用のアドレスを記入します。
  3. E-mailのSubject:(件名)の先頭に以下の識別番号を追加します。
    注:識別番号が間違っているとお問い合わせ番号と関連付けができないため、削除されます。お間違いのないようお願い致します。
    識別番号: PMR xxxxx bbb ccc text

フィールド

xxxxx
bbb
ccc
text

説明

お問い合わせ番号
ブランチ・コード
IBM カントリー・コード(US)
説明文(任意)

サンプル

12345
999
760
sample program

ここで、Subjectの先頭に識別番号を入れた場合、以下のようになります。

例:
PMR 12345 666 760 sample program

  1. E-mail送付後、STSCへお電話またはメールで送付完了の連絡をします。

文書情報

IBM、IBMロゴ、AIX およびDB2、DB2 Universal Database、WebSphereはInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標です。
他の会社名、製品名およびサービス名などはそれぞれ各社の商標または登録商標。

コンテンツ・ナビゲーション