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医薬品・化粧品・食品
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2007年10月24日
独立行政法人国立病院機構 京都医療センター
IBM データベース/データ管理の事例「京都医療センター」です。京都医療センターへは、毎日何百人もの患者が治療や検査のために訪れます。160名の医師およびスタッフで、毎日1,300人の外来患者を診療する病床数600床の京都医療センターは、京都府で3番目に大規模な病院です。 -
2007年07月17日
明治乳業株式会社
明治乳業株式会社では、大量の退職者が発生する2007年問題を機に、より一層の業務効率化を目指し、全社的な文書の一元管理を行う新公文システムを構築。そのコンテンツ管理ソフトウェアとしてIBM DB2 Content Managerを採用しました。 -
2007年06月12日
株式会社アイビー化粧品
株式会社アイビー化粧品は、Web受発注システムを全面的に再構築。WebSphere Enterprise Service Busが基幹系システムのSystem i とスムーズに連携、将来的な社内インフラの整備も実現しました。 -
2007年05月30日
エーザイ株式会社
エーザイ株式会社は、Java専用プロセッサーSystem z Application Assist Processorの活用で短期間でのTCOの削減を実現しました。 -
2005年12月06日
モロゾフ株式会社
モロゾフ株式会社は全基幹業務システムの再構築に着手、他社汎用機からIBM eServer iSeriesへの統合化を図りTCOの削減に成功しました。また、会計システムには新たにSuperStream/400を導入、iSeries上で安定稼働を続けています。 -
2005年11月21日
株式会社メリーチョコレートカムパニー
株式会社メリーチョコレートカムパニーは全く新しいスタイルの販売支援システムを構築しました。スペースの小さい店舗で使用するペンターミナルには、HATSで開発した画面を提供。IBM eServer iSeriesによる既存システムを変更することなく、短い開発期間および低コストで先進のシステムを構築することができました。 -
2005年03月30日
マスターフーズリミテッド
マスターフーズリミテッドは、Lotus DominoをベースにWebSphere Portal 5.0.2 Express+ポートレット集(FirstStepKit)を導入、社内向けのポータルサイトを構築して2005年1月5日にサービスインをしました。 -
2004年08月31日
塩野義製薬株式会社
塩野義製薬株式会社では2001年より仮想マシン ソフトウェアであるVMwareを活用することで、営業から研究、開発などさまざまな部署で活用されている多彩な業務システムの集約管理を実現しています。そして2003年、IAサーバーのリプレースとVMwareの最新版の追加導入に際し、サーバーとVMwareの一元的サポートが可能なIBMが選ばれました。 -
2004年06月05日
山之内製薬株式会社
山之内製薬ではThinkPadの前身となる「IBM PS/55note」の頃からIBM製品をご使用いただいています。その後も歴代のThinkPadを導入していただきました。2001年社内のクライアントPCを総入れ替えし、ThinkPad X20に統一。今年2004年6月、ThinkPad X40へリプレイスしました。
