2008年01月16日
| 武蔵大学 武蔵大学は、日本IBMとの協業型プロジェクト「アカデミック・イニシアティブ for System i」により企業シミュレーション授業「デジタル協働学基礎」を開講しました。 |
2007年12月18日
| 株式会社八十二銀行 株式会社八十二銀行は、IBM Lotus Notes/Domino、IBM WebSphere Portal等による新統合OAシステムを構築。全行員が業務に情報を活用する仕組みと行内の情報を体系的に表示するポータルサイトを実現しました。 |
2007年10月16日
| IBM―全世界のイントラネットの検索サービスで生産性を向上 IBM Information Management softwareの事例「IBM全世界のイントラネットの検索サービスで生産性を向上」です。 |
2007年07月26日
| SMK株式会社 大量の図面を効率的かつセキュアに管理し、世界中の拠点に迅速に配送するために、SMK株式会社ではLotus Notes / Dominoを活用した図面の権限管理システムを構築しました。 |
2007年07月17日
| 明治乳業株式会社 明治乳業株式会社では、大量の退職者が発生する2007年問題を機に、より一層の業務効率化を目指し、全社的な文書の一元管理を行う新公文システムを構築。そのコンテンツ管理ソフトウェアとしてIBM DB2 Content Managerを採用しました。 |
2007年03月29日
| 株式会社スリーボンド 株式会社スリーボンドはIBM Lotus Dominoによるテーマ(案件)管理システムを構築。サーバーはIBM System i5を導入、膨大なデータの処理と基幹業務とのデータ連携をこなしています。 |
2007年03月28日
| 株式会社インテージ 株式会社インテージはIBM Lotus Notes/Dominoをベースにフリーアドレスシステムの新しいワークスタイル「I-Style」を実現しました。 |
2007年03月23日
| サンスター株式会社 サンスター株式会社はIBM Lotus Domino Web Accessの導入により、海外拠点を含むグローバルなメールシステムを構築、TCOの削減も実現しました。 |
2006年05月31日
| 京都大学 京都大学では、全学共通のシングルサインオンを実現するためにIBM Tivoli Access Manager for e-businessを導入、セキュリティー管理を一元化しました。 |
2006年04月28日
| アマノ株式会社 アマノ株式会社は、全社規模の情報共有ツールとしてIBM Lotus Notes/Domino 7.0を採用、日常の業務に欠かせないツールとして利用されています。全国の拠点ごとのメールサーバーも本社に集約してクラスタリングすることで障害時に対応しています。また、より高いセキュリティーで管理・運用も容易になりました。 |
2006年02月01日
| 株式会社神戸製鋼所 株式会社神戸製鋼所は、鉄鋼業界では初となる統合データベース「鋼材情報共有化システム」をDB2 UDBにより構築。生産部門と営業部門の情報共有化が実現しました。また、データベースを円滑に運用するために、統一認証ツールとしてTivoli Access Manager、情報共有ツールとしてLotus Notes/Dominoを同時に導入しました。 |
2006年01月16日
| ベニックソリューション株式会社 川崎重工業の約2万人のユーザーを支えるメインフレームクラスの情報基盤へ、 仮想化技術とオートノミック技術を適用しIBM eServer pSeries や BladeCenterを統合 |
2005年11月08日
| 旭化成メディカル株式会社 WebSphere Portalを使用したポータルは、経営状況の可視化を達成したことに加え、旭化成本社のコンテンツへもシングルサインオンでアクセス可能となったことにより、旭化成グループ全体の推奨ポータルになりました。 |
2005年10月04日
| 東京電設サービス株式会社 東京電設サービス株式会社では、全社共通の効率的な情報活用基盤の形成を目標として、2005年6月、Lotus Domino、Lotus Notes、WebSphere Portal、Tivoli Access Managerの採用によって新たな社内ポータルシステムが構築されました。 |
2005年09月29日
| ケイティケイ株式会社 ケイティケイ株式会社は独自の営業支援システムである「Thinkシステム」をLotus Dominoで構築しました。このシステムで、基幹システム、Web受注システム、IT事業部システムの連携が達成され、案件管理や見積もり作成の効率化に成功しました。 |
2005年08月15日
| 三井住友銀リース株式会社 三井住友銀リース株式会社は、Tivoli Configuration Managerのソフトウェア配布自動化機能を使い、Lotus NotesクライアントをLotus Notes R4.6から6.5へバージョンアップすることに成功しました。Tivoli Configuration Managerを活用したことにより、短期間、低コストで導入できたのが特徴です。 |
2005年04月26日
| 国分株式会社 国内最大の食品流通企業、国分株式会社では、営業のさらなる効率化を図るべくポータルの導入を決定。システム構築から、運用・保守にいたるまでのコストパフォーマンスと信頼性の観点から、IBMWebSphere PortalをLinuxを搭載したIBM eServer BladeCenter上で稼働させるプランが選ばれました。 |
2005年03月30日
| マスターフーズリミテッド マスターフーズリミテッドは、Lotus DominoをベースにWebSphere Portal 5.0.2 Express+ポートレット集(FirstStepKit)を導入、社内向けのポータルサイトを構築して2005年1月5日にサービスインをしました。 |
2004年12月01日
| 株式会社 損保ジャパン 株式会社損保ジャパンでは、合併前にそれぞれの企業で活用していたグループウェア、Lotus Notes/Dominoを継続して採用。業務の効率化と生産性の向上を図るため、Lotus Notes/Domino 6へのバージョンアップと、営業の最前線にノートPCの活用を促すことを二つの柱とした“次世代コラボレーション環境”の構築計画を進めています。 |
2004年10月20日
| NOK株式会社 1939年に日本で最初のオイルシールメーカーとして設立されたNOK株式会社。同社では、クライアントPCの200台をThinkCentre A50に入れ替えました。機種選定の理由のひとつはIBM Rapid Restore Ultraだったのです。 |
2004年08月05日
| 浜松信用金庫 浜松信用金庫は、浜松市を中心とした静岡県西部地域に店舗と相談プラザを展開し、地元に根ざした信金として順調に預金量も推移しています。今回、同信金は顧客管理、収益管理、融資稟議、営業店端末等のシステムを第5世代の端末へ移行するにあたり、総合的に見直す計画を立てました。 |
2004年05月21日
| 日本コムシス株式会社 日本コムシス株式会社は、1996年からLotus Notes/Dominoを利用しています。2003年夏には6へ、そして11月、6.5へのバージョンアップを行っています。こうしてバージョンアップを着実に続けている理由は、ビジネス迅速化のための、社内ネットワークにおける情報活用力の向上にあります。 |
2004年04月28日
| 第一生命保険相互会社 第一生命保険は、日本で最大規模のLotus Notes/Dominoユーザーです。社内システムの統合活用環境、全社員に必要不可欠な業務シス テムとしてR4.6で運用していましたが、いっそうの情報活用力向上とTCOの削減のために6へのバージョンアップを決定しました。 |
2004年04月01日
| ダイセル化学工業株式会社 日本でも有数の歴史を誇る化学企業、ダイセル化学工業株式会社では古いクライアントPCのリプレース計画に基づき、2003年9月にThinkPad とThinkCentreを導入されました。このとき、移行に関する手間とコストの削減に貢献したのがIBMのシステム管理ツールでした。 |
2004年03月12日
| アイシン・エィ・ダブリュ株式会社 自動車業界で、グローバル規模の合従連衡、世界最適調達、開発期間の大幅短縮などが叫ばれていた1999年。当時の業務に「属人的スキルと有事の結集力による限界」を感じていたAWは、「ビジネスシステムの統合化・スピード化」が不可欠と判断、21世紀のビジネスの土台となる情報インフラプロジェクトを立ち上げることにしました。 |
2004年03月09日
| 旭有機材工業株式会社 1945年の創業以来、常にプラスチック業界をリードする旭有機材工業株式会社では、5年ほど前より社内の情報共有化を推進。Lotus Notes / Dominoをグループウェアとして、活用されてきました。そして昨年には、クライアントPCをリプレース。「使いやすく、丈夫な」クライアントPCを検討された結果、選ばれたのがIBMのThinkPad と ThinkCentreでした。 |
2004年02月26日
| ITエージェント株式会社 EC事業部 ITエージェント株式会社 EC事業部は、パソコンとその関連商品を主力に50万にも上るアイテムを扱うWebパソコンショップ「パソQ」を運営しています。膨大なアイテムのなかからお客様が望んだものを導き出す検索システムや、お客様からの問い合わせに素早く回答するシステム、そしてカスタマセンターの品質管理や対応性の向上にLotus Notes / Dominoと、それと連携して動作するCRMツールが活用されています。 |
2004年02月05日
| ヤマハ発動機株式会社 1997年後半に始まったアジア経済危機は、海外生産体制の変化と複合して、ヤマハ発動機株式会社のビジネスに大きな影響を与え始めました。同社では、このような環境変化に対応するため、「ITガバナンス強化」の戦略を打ち出し、ITガバナンスを同社独自の定義で「現地会社の環境を考慮しつつ、『標準化・統合化・均質化』を戦略的なステップで進める」と定めて、各種の戦略展開を実行しています。 |
2003年12月26日
| 三洋電機株式会社 技術開発本部 「環境への配慮」や「新しいライフスタイルの提案」を推進する三洋電機株式会社の中にあり、多岐にわたる技術の研究・開発を行っている技術開発本部では、1998年より、部門内のコミュニケーションおよびBPRツールとして、Lotus Notes / Dominoを導入。7つのビジネスユニットによって構成されている技術開発本部内の、業務の最適化に活用されているのです。 |
2003年07月04日
| 千葉県市原市 千葉県市原市は、情報技術を活用した業務の効率化だけではなく、住民へのタイムリーな情報発信体制を築くべく、Domino.Cityを導入しました。Web環境に対応した柔軟なグループウェア環境の実現により、積極的に住民サービスの向上を図っています。 |