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導入事例


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Tivoli
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Tivoli

2007年12月18日

株式会社八十二銀行
株式会社八十二銀行は、新統合OAシステムを構築。IBM BladeCenter等の導入により各営業店に分散していたサーバーを統合、セキュリティーの強化と運用コスト削減を実現しました。

2007年12月18日

株式会社八十二銀行
株式会社八十二銀行は、IBM Lotus Notes/Domino、IBM WebSphere Portal等による新統合OAシステムを構築。全行員が業務に情報を活用する仕組みと行内の情報を体系的に表示するポータルサイトを実現しました。

2007年12月17日

みずほ情報総研株式会社
みずほ情報総研株式会社は、増え続ける膨大なデータを効率よく、かつ低コストで管理するためにストレージの階層化を図りました。その統御ソフトウェアとしてIBM Tivoli Storage Manager HSM for Windowsを導入しました。

2007年09月28日

株式会社コスモスライフ
株式会社コスモスライフはIBM Tivoli Identity Managerで社内のユーザーIDを一元管理するシステムを導入。日本版SOX法を参考にアクセス管理基盤を整備、内部統制の強化を推進。

2007年06月20日

エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社は、同社のホスティングサービスの「AGILIT」のシステム監視ツールにTivoli Netcoolを採用。運用コストの削減と生産性の向上を実現しました。

2007年06月19日

京都大学
京都大学は、Tivoli Federated Identity Managerで学内の異なるサイト間でのシングル・サインオンを実現。認証連携基盤の整備を進めています。

2006年12月05日

株式会社ローソン
株式会社ローソンでは、これからの10年を支えるIT基盤を構築する「Project Z」をスタート。センター統合に際して、2台のIBM eServer z 990に、既存z/OSアプリと、分散サーバーで稼働していた業務システムを統合し、筐体の利用効率の向上、信頼性の向上、処理時間の短縮を実現しました。

2006年07月13日

ユニバーサルソリューションシステムズ株式会社
ソリューションシステムアウトソーシングを提供しているユニバーサルソリューションシステムズ株式会社は、「ユニバーサルプラットフォーム」と呼ばれる共有システム基盤の運用・管理にTivoli製品を採用、お客様ニーズに応える監視システムを構築しました。

2006年06月21日

札幌市
札幌市は、庁内の内部管理システムのオープン化を実現するための共通基盤の構築にSOAを採用しました。

2006年06月06日

愛知県庁
オープン化とITコスト削減へ向けて、Linux搭載のオープンメインフレームIBM System z9導入。

2006年05月31日

京都大学
京都大学では、全学共通のシングルサインオンを実現するためにIBM Tivoli Access Manager for e-businessを導入、セキュリティー管理を一元化しました。

2006年01月16日

ベニックソリューション株式会社
川崎重工業の約2万人のユーザーを支えるメインフレームクラスの情報基盤へ、 仮想化技術とオートノミック技術を適用しIBM eServer pSeries や BladeCenterを統合

2005年11月30日

株式会社肥後銀行
肥後銀行は、IBM データ・グリッド技術等の先進技術の採用により、多岐にわたる融資システムを仮想的に統合管理し、顧客情報の共有とシテム連携を実現しました。 情報の戦略的活用とITの最適化によりオンデマンド・ビジネスを実現しています。

2005年10月04日

東京電設サービス株式会社
東京電設サービス株式会社では、全社共通の効率的な情報活用基盤の形成を目標として、2005年6月、Lotus Domino、Lotus Notes、WebSphere Portal、Tivoli Access Managerの採用によって新たな社内ポータルシステムが構築されました。

2005年08月15日

三井住友銀リース株式会社
三井住友銀リース株式会社は、Tivoli Configuration Managerのソフトウェア配布自動化機能を使い、Lotus NotesクライアントをLotus Notes R4.6から6.5へバージョンアップすることに成功しました。Tivoli Configuration Managerを活用したことにより、短期間、低コストで導入できたのが特徴です。

2005年02月18日

株式会社レオパレス21
集合住宅専門のハウスメーカーである株式会社レオパレス21では、物件検索から申し込み、支払いまでをリアルタイムで行えるサイトをIBMミドルウェアで構築。システムのトラブルを未然に防ぎ顧客満足度を高めるため、監視ツール群「Tivoli OMEGAMON XE」を採用しました。

2004年10月06日

ブリヂストンソフトウェア株式会社
ブリヂストンソフトウェア株式会社では、基幹システムのメインフレーム運用管理ツールを、他社製品からIBM eServer zSeriesソフトウェア製品群へ置き換えました。置き換えにより、コスト削減と人為的ミスの防止に貢献しました。

2004年06月05日

山之内製薬株式会社
山之内製薬ではThinkPadの前身となる「IBM PS/55note」の頃からIBM製品をご使用いただいています。その後も歴代のThinkPadを導入していただきました。2001年社内のクライアントPCを総入れ替えし、ThinkPad X20に統一。今年2004年6月、ThinkPad X40へリプレイスしました。

2004年05月01日

トステム株式会社
国内初、フォールト・トレランス・サーバーをTivoli SA、Linux on zSeriesに統合。クラスター化を実現し、受発注業務の安定稼働に貢献。

2004年04月26日

山九株式会社
山九株式会社は化学業界大手デュポン社の物流システムを開発、2003年に稼働開始となりました。このシステムはオンライン/リアルタイムでの情報のやりとりを目指し、XMLをベースに最新技術を活かして構築されています。業界内外からの注目を集めている物流システムです。

2003年05月21日

SK Telecom
韓国SK Telecomは、IMT-2000環境に必要なサービスを含む関連技術すべてについてアップグレードの準備を進めているところです。その中の1つがワイヤレス・データ・サービスであり、SK TelecomではTivoli Systemsのソフトウェアによってこれを管理しようとしています。

2003年05月09日

大成建設株式会社
ゼネコン大手の大成建設では、IT戦略の元で展開される経営基盤システム化計画を策定。ITによる利便性の向上とセキュリティー・レベルを維持するために、Tivoli Access Manager for e-business(TAM)をベースにした本人認証のシステムを構築、2002年4月から稼働させている。

2003年05月09日

イーピー株式会社(epCorporation)
BSデジタル/110度CS放送と通信、蓄積コンテンツを融合させた、蓄積型双方向サービス「プラットフォーム事業」を運営するイーピー株式会社(以下ep)が、2002年7月にサービスを開始、注目を集めています。

2003年01月24日

東京情報大学
教室レベルのシステム管理者教育を可能にした 東京情報大学大規模Linuxクラスルーム・システム

2003年01月08日

IBK(Innovative Business Knowledge)
IBK(Innovative Business Knowledge)はIBMのビジネス・パートナーとして、Tivoli システム管理ソフトウェアを幅広く取り扱っています。

2002年08月27日

株式会社神戸製綱所・加古川製鉄所
株式会社神戸製鋼所は、各社内カンパニーでの販売、生産など、業務システムを神鋼全社ネットワーク「WINK」上で統合し、Tivoli Storage Manager によりデータの集中一元管理を実現し、安定稼働基盤を構築、運用の負荷を大きく軽減、メリットをあげています。

2002年08月27日

Allianz First Life Insurance
Tivoli は、韓国にあるAllianzの全支店に設置されている計3,200台のPCに対して効率的な一元管理を実現しました。

2002年08月27日

Deutsche Bank(ドイツ銀行)
世界有数の銀行であるドイツ銀行は預金の管理、ローン、為替・手形の振出し業務などのサービスだけでなく、企業や各種機関を対象にした投資サービス、資産管理、トランザクション・サービスなど多岐にわたる金融サービスを提供しています。

2002年08月27日

日本郵船株式会社
日本郵船株式会社では、汎用機中心の集中型システムからサーバーをベースとする分散系システムへの移行を機に、システム運用・監視の一元化を図るために、Tivoli Enterprise Console (TEC )、同Distributed Monitoring (DM )を中心にTivoli 製品を導入し、着実に効果をあげている。

2002年08月27日

Prudential
Prudentialが最初に大型コンピュータを本格導入したのは1955年のことで、これは現代のデータプロセス機器への投資としては、米国の主な企業の中でもかなり早い方でした。現在でもこの革新性は同社の特徴であり、つい最近ではIT環境の制御を担うOperations Control Centerを設立しました。また急速に拡大する分散型のIT環境を効率的に管理するためにTivoli Enterpriseを戦略的に使用しています。


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