概要
SAP R/3帳票の電子化から始まるエンタープライズ・コンテンツ管理
このようなことでお困りの方にご検討をお勧めします!
- 法定電子帳簿保存法を適用したい。
- 日次や月次で印刷している帳票が大量。
- 膨大な紙/帳票類の保管のためのスペースの増加。
- 倉庫費がかさむ。
- 帳票類の検索作業に時間がかかる。
- 帳票類の配布、保管に係わる諸作業に人手がかかる。
- 環境に優しい企業としてISO14001を取得したい。
- R/3データが増えてサーバー・パフォーマンスが悪化。
- データ量が多くてバックアップに時間がかかる。
- バックアップ量の増大による障害対応が不安 。
SAP R/3 帳票の電子化
- R/3システム帳票の印刷イメージをそのまま電子管理。
- R/3データを利用した外部帳票作成ツールの作成帳票も電子管理。
- 上記電子帳票の検索(検索キーの自動設定)も可能。
コスト削減
- 短期間に効果があらわれ、早期に投資回収が可能。
- システム部門/ユーザー部門双方に負担となっているコストを即時に削減 ( 紙/オペレータ/配送/倉庫
) 。
業務改革
- R/3データに加えて様々な形式のコンテンツを一元管理し、ポータルから検索・照会・登録等できます。業務に必要なコンテンツを効率的に管理できるので、業務効率の向上が図れ、お客様満足度向上等の実現が可能です。
- いつも一緒に使用しながら、ばらばらに管理されている下記のコンテンツが一元管理できます。
| MS Office | 紙文書 | ホスト帳票 | FAX | ||
| 画像 | 音声 | 動画 | 図面 | Webコンテンツ |
- 手書きの申込書、ホスト出力請求書、契約書をお客様センターで一元管理
これらの形式の異なる情報をお客様番号で検索、瞬時に取り出せるので、お客様をお待たせしません。
IBM CommonStore for SAP
- IBM CommonStore for SAPは本ソリューションの中核となるIBM製品です。
- SAP ArchiveLinkインターフェース (V4.5) に準拠し、SAP AG社によりCSP認定を受けています。
ビジネス・パートナー連携ソリューション
- ウイングアーク テクノロジーズ株式会社
- SVF連携によるSAP電子帳票ソリューション
取引先への送付文書類のSVFによるフォームのPDF化と「帳票の電子化」による業務効率化
IBMは、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標です。Microsoftは、Microsoft Corporationの米国および
その他の国における商標。
他の会社名、製品名およびサービスは、それぞれ各社の 商標または登録商標。全ての事例において上記と同等の効果がえられることを意味するものではありません。効果はお客様の環境その他の要因によって異なります。
掲載された情報は2003年12月現在のものです。事前の予告なく変更する場合があります。
