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DB2 Universal Database V8.2

エンタープライズ基盤DBとして、あらゆる企業に高いビジネスバリューを

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タイプ

Edition

モバイル環境の場合

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DB2 Everyplace V8.2

個人、スタンドアローン環境の場合


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DB2 Universal Database Personal Edition (PE)V8.2

クライアント/サーバー環境の場合
環境、規模により選択できます。

1サーバーあたりのプロセッサー(CPU)数が最大2まで、かつ1サーバーごとの最大メモリーが4GBで、さらにWindowsまたはLinux環境の場合は、お求めになりやすい料金の「DB2 Express」がお勧めです。

2CPU以下の規模で少人数イントラネット


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DB2 Universal Database Express Edition Named User Option V8.2

2CPU以下の規模で無制限ユーザー、インターネット


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DB2 Universal Database Express CPU Option V8.2

1サーバーあたり4プロセッサー(CPU)以下でかつ16GBメモリー以下の場合は、以下のいずれのEditionも選べます。5CPU以上または16GBを超えるメモリーの場合は、ESEを選択してください。

ワークグループ規模


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DB2 Universal Database Workgroup Server Edition (WSE) V8.2

Internet中規模、インターネット・アクセス


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DB2 Universal Database Workgroup Server Unlimited Edition (WSUE) V8.2

大規模、インターネット・アクセス、5CPU以上の場合


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DB2 Universal Database Enterprise Server Edition (ESE) V8.2

※ パーティショニング、クラスタリング機能を使用する場合は、ESEと共にDB2 Database Partitioning Feature が必要です。

※ 合わせて、データ操作、リカバリー管理、パフォーマンス管理などを行うツール群「DB2 Tools」のご使用がお勧めです。

データウェアハウス構築のためのDB2 Warehouse Manager、外部ファイル・アクセスのためのDB2 Data Links Managerを共に使用する場合



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DB2 Universal Database Enterprise Server Edition (ESE) V8.2

プログラム開発

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DB2 Universal Developer's Edition V8.2

DB2 for z/OS、DB2 for i5/OSなどの、ホスト・システムのDB2に接続する場合


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環境、規模により最適なDB2 Connect製品を選択できます。(製品一覧の表「ホスト接続」欄ご参照)

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