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火事場の、DB2 UDB障害特定・対策チェックリスト


掲載日:2005年1月28日(金)
調査 アクション
目次  |  環境確認  |  事例検索  |  資料収集1  |  資料収集2  |  資料収集3  |  再立ち上げ  | 最新FP適用 |  DB検査  |  PAコール  |  考察1  |  考察2  |  考察3
最新FP適用

最新のFixPakを適用してみます。 その解決力は(n割)で示されています。 適用できない場合は、PAコール時に理由を説明します。


注意:
FixPakを適用すると、障害当時の原因追及に必要なデータは消去されます。したがって、原因追及には、FixPak適用前に必要な情報を吸い上げておくか、最新のFixPak適用後の障害再現を待つことになります。

〔お役立ちヒント〕
なお、APAR(DB2の障害修正報告)を発見しその詳細情報を入手したい場合は、「初めてのDB2 UDB障害特定・対策チェックリスト」の調査6で、検索キーワードとしてAPAR番号(たとえばIY12345)を使用することにより、情報入手が可能です。情報としては、障害内容、障害の発生する条件、どの版で修正されたか、FixPakのダウンロード・サイトの紹介が含まれています。


ステップ1

DB2® UDBの最新FixPakを、下のWebサイトの案内に基づき入手し適用します。これには、注意事項および作業手順の案内が含まれていますので、必ず熟読の上作業をします。

DB2® LUW(Linux®、UNIX、Windows®)FixPak適用案内をアクセスします。
作業が終了したら、次のアクションへ
  (作業が終了したらアクション 一覧ページに戻り、次のアクションに進んでください)

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関連情報
DB2問題判別 習熟シリーズ  
初めてのDB2 UDB障害特定・対策チェックリスト