
セミナー概要
当セミナーは終了しました。多数皆様のご参加ありがとうございました。
当日使用した資料を添付しますので、是非ご利用ください。
開催概要
日時
2007年7月9日(月曜日)
13時30分~17時20分 (13時受付開始)
場所
青山ダイヤモンドホール http://www.diamondhall.co.jp/
参加費
無料
お申し込み
終了しました
主催
日本アイ・ビー・エム株式会社
セッション詳細
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【第1部】 13時30分~17時20分 セミナー 「DB2 9 活用事例セッション」
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1.
Opening
日本アイ・ビー・エム株式会社 常務執行役員
ソフトウェア事業担当 三浦 浩
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2.
広がり始めたXMLによる企業システム構築 - 適用例とそのメリット
DB2 9 の登場により、ユーザー企業におけるXML技術への取り組みは急速に進み始めました。この流れはさまざまな業種のさまざまな業務において進み始めており、予想を超えた成果が生み出されようとしています。本講演では、最新の適用例を中心に、そのメリットを解説します。
株式会社ジャストシステム
代表取締役社長 浮川 和宣 様
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3.
Web2.0ポータルで変わる企業内情報活用
情報技術の革新は企業の活動範囲を広め、生産性向上に一躍を買っています。情報管理・統合ソリューションとWeb2.0ポータル「infoScoop」により、企業活動がいかに変化していくかを大手金融機関の事例を踏まえてご紹介します。
株式会社ビーコン インフォメーションテクノロジー
常務執行役員 戌亥稔 様
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4.
構造変更型データには XML バインディングがお勧めです!
「製造業におけるレイアウトフリー Word、Excel 技術文書の有効活用」
株式会社アドス
取締役 プロフェッショナルサービス部長 伊藤 満 様
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5.
さらに進化するDB2 9のXML-RDB ハイブリッドDB戦略
発表から1周年を向かえたDB2 9。この1年でXMLを取り巻く環境は変わり、DB2 9を使ったXMLソリューションの活用事例も数多く出てきました。本セッションでは、DB2 pureXMLの視点で、普及するXMLDBの背景や活用例、および将来像やIBMのXMLソリューションに対する取組みなどをご紹介します。
日本アイ・ビー・エム株式会社 ソフトウェア事業
インフォメーション・マネジメント事業部長 服部 嘉賜
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6.
XMLが活躍しないビジネスの世界なんて味気ない!
- あれもこれもXMLが支えている、じゃ将来は? -XML1.0がW3C勧告に制定されてから、早10年が経過しようとしています。インターネットでビジネスを行う際に交換されるさまざまなデータやWebプロトコル/APIの定義に、XMLは極めて自然に利用されるまでに普及しました。本講演では、XMLの強みとビジネスにおけるXML活用の現状を俯瞰し、将来さらにどのような分野にXMLが活用されていくのかを探ります。
OASIS日本代表 アクティブ・ブリッジ株式会社
代表取締役社長 岡部 惠造 様
【第2部】 17時30分〜19時30分 懇親会 「DB2 9 Night」
セミナー趣旨
激しい市場の変化やグローバル化、内部統制への対応など、いま企業は大きな変革=イノベーションを求められています。迅速な意思決定をするためには、社内に散在する多種多様の膨大な情報を適切に管理し、活用できなくてはいけません。XMLデータベースの採用により、業務効率を大幅に向上した多くのお客様の声が届いております。当セミナーでは実用段階に入ったXMLデータベースの活用事例やXMLの展望と可能性についてご説明いたします。
弊社は、昨年の七夕に、「RDBとXMLのハイブリッドDB」として生まれ変わったDB2 9(Viper)をお披露目させていただきました。お陰様で一周年を迎えることができました。今では、XMLの有効性が数多くのお客様で実証され、XMLソリューションはすでに実用段階に入っています。それを確かめていただけるよう、DB2 9がどのようにビジネスで活用され、価値をご提供しているかを成功事例中心の講演をご用意いたしました。また、OASIS日本代表でXMLエバンジェリストである岡部氏を迎え、XMLの現状と展望、そしてXMLのビジネス面での可能性・価値などについてご解説いただきます。
セミナーの後は懇親会をご用意しております。昨年のViper Star Festival同様、リラックスして素敵な夜をお過ごしください。
※講演内容等は事前の予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。
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