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「内部統制の落とし穴、企業はExcelを使い続けるべきか?」 製造業向け事例セミナー

Excel レガシーを再生する

当セミナーは終了いたしました。多数のご参加、誠にありがとうございました。
セミナー資料を添付していますので、是非ご活用ください。

概要

現場の利用部門で多用されているExcel。しかし、高い生産性を持つ反面、作成されたExcelファイルは個人で管理され、全体で管理・共有・活用には余り向いていません。一方、「内部統制」への対応からも、個人が自由に作成してきたExcelのデータ資産は、管理・統制上、扱いにくい存在と見られるようになりました。これらは、最近「Excelレガシー」と呼ばれ、注目を集め始めています。

本セミナーではこの課題に焦点をあて、XMLによる解決策・ソリューション事例をご紹介します。この分野では、製造業での採用が進んでおり、今回は製造業に特化した講演内容で構成いたしました。さらに、お客様講演として日産自動車様より実際に現場で活用されている事例をお話しいただきます。

開催概要

日時

場所


2007年12月4日(火曜日)
14時~16時50分
(13時30分 受付開始)

参加費

無料


主催

日本アイ・ビー・エム株式会社

開催内容



※講演内容等は事前の予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。

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