IBM InformixおよびRed Brick Warehous製品に関するプロダクト・ライフサイクルの変更について
これまでInformixおよびRed Brick Warehouse製品につきましては、プロダクト・ライフサイクルの状況に応じて、
カテゴリ1: Active Development (アクティブデベロップメント)、
カテゴリ2: Full Support (フルサポート)、
カテゴリ3: Limited Support (限定サポート)、
カテゴリ4: Obsoleteのサポート・レベル
で段階的にお知らせしておりましたが、今後以下のGA、EOM、EOS形式に変更となります。
GA:General Availability
メディアの出荷が可能となった日付を表します。ただし日本での出荷は、米国との時差および送付に要する若干の遅延を要します。
EOM:End of Marketing
メディアの出荷が終了する日付を表します。これ以降、新たなメディアの出荷、インテリム・リリースの作成は行われません。
EOS:End of Service
該当バージョンに関する標準サポート・メニューでのサポート・サービスが終了する日付を表します。これ以降、EOMの制限に加えて、新たなパッチ・ポートの作成は行われません。
PID:Product ID
PIDは弊社内で使用される製品番号です。
これらの日付は、常に以下のサイトからご覧いただくことができます。
Informix :
http://www-306.ibm.com/software/info/supportlifecycle/list/i.html
Red Brick::http://www-306.ibm.com/software/info/supportlifecycle/list/r.html
