本文へジャンプ

Tab navigation

 

WebSphere Product CenterはPIMソリューションを実現するための要件をカバーする機能を備えています。

PIMの要件

WPCの特長


多種多様な商品情報・商品分類を矛盾なく統合できること



        右向き矢印

柔軟なデータ・モデル

商品情報の仕様変更に柔軟に対応可能であること

        右向き矢印

高い開発生産性を実現するためのGUIでの開発・保守

各種システムに商品情報を配信するため、差分抽出や過去履歴参照ができること


        右向き矢印


強力なバージョン管理

海外展開事業でも使用できること

        右向き矢印

多言語対応

セキュリティー・コンプライアンスを保てること


        右向き矢印

商品情報のデータ・モデルと密接に結びついたワークフロー・セキュリティー

GDS等への対応基盤になること

        右向き矢印

先行している欧米でのGDSとの接続実績

図1:PIMの要件とWPCの特長

下図はPIMソリューションの活用イメージです。青い部分がPIMソリューションを示しており、各種の業務システムや情報系システムにマスター・データを配信します。WebShere Product CenterはPIMソリューションのコアとして商品情報を蓄え、EAIソフトやETLソフトなどデータ統合ソフトと組み合わせてPIMソリューションを形成します。

図2:PIMソリューションの活用イメージ

IBM, IBM(logo), developerWorks, PartnerWorld, WebSphere はInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標です。
他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。

WebSphere software

お問い合わせはこちら

まずはお気軽に
ご相談ください