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XML Innovation Center supported by IBM Japan
 

メンバーリンク

XMLイノベーション・センターにご参加いただいているパートナーは、下記の通りです。

ソリューションパートナー

 

インテグレーションパートナー

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研修パートナー

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パートナーご紹介

ソリューションパートナー

株式会社アドスは、大手電機メーカーの調達改革の中核である業界標準 RosettaNet採用における XML-EDI サーバー開発、及び支援業務を皮切りに、2000年より XML 事業に従事してまいりました。現在、XML の利用が拡大する中、XML データベース も第三世代となり、いよいよ弊社の持っている XML 技術やノウハウを遺憾なく発揮する土壌ができたと考えております。今後は、参画企業各社様と一緒にその土壌を拡げ、耕し、日本企業、特に製造業の皆さまの競争力向上に、さらに全世界において、 XML 技術で貢献できればと考えております。

代表取締役 青木 雅裕



1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様なコミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。この度XMLイノベーション・センターの設立にあたり主力製品であるASTERIA WARPの活用を推進することで、従来システムの定型データや今後増えゆくXMLの非定型データを容易に取り扱い、そのデータをDB2 9に一元的にストアすることであらゆる業種に対して柔軟な統合企業情報システムの構築を日本IBMとともに推進してまいります。また「XMLマスター:プロフェッショナル(データベース)」の資格取得を共同で推進することで、一層のXML技術者の拡大に貢献致します。

代表取締役社長 平野 洋一郎



ウイングアーク テクノロジーズは、この度の「XMLイノベーション・センター」の設立により、標準技術を採用したオープンな技術革新が広がり、IT技術のさらなる躍進につながることと確信いたします。当社の提供する帳票ソリューション「SVFX-Designer」「StraForm-X」、データ活用ソリューション「Dr.Sum EA」は、いち早くXMLに対応し、システム構築の工数削減、拡張性の高い円滑なシステム連携に貢献しております。今後は、「XMLイノベーション・センター」での活動により、企業、情報システムが直面するリスク・マネジメントとコスト削減の双方に有益なIT基盤に対して、システムのアウトプットの分野から標準化・共通化・一元化による業務の効率化を実現し、さらなるIT技術環境の向上に努めてまいります。

代表取締役社長 内野 弘幸



ジャストシステムは、XMLアプリケーションプラットフォーム「xfy」の発売と同時に、強力なタッグパートナーとして「DB2 9」を選択しました。pureXMLを採用した「DB2 9」は、過去の資産を余すことなく活用でき、現在そして未来においてお客様の要望にもっとも応えられると確信しています。今後、XML Innovation Centerから連携ソリューションによる具体的な導入事例を積極的に発信していくことで、お客様の革新的なシステム改善の実現を強力に支援してまいります。

代表取締役社長 浮川和宣


トピックス
米国で開催された「第8回RIAOカンファレンス」にて「xfy」が「最優秀アプリケーション賞」を受賞

ソリューション / 製品


Zendは、多くのWebサイトで使用されているスクリプト言語PHPのコアベンダーであり、PHPとDB2を組み合わせたサーバー構築プロダクトZend Core for IBMをはじめ、PHPアプリケーションサーバーZend Platformなど、高度なWebサイト構築やその運用に欠かせない製品を提供しています。開発シーンでは、PHPフレームワークZend Frameworkを提供しており、日本IBMと共同でDB2 9のXML DB機能をフル活用するモジュールを開発しています。

Web2.0の広がりの中、DB2 9が提供するXML DB機能は、それらのニーズを満たす、最良のデータ・マニュピレーション・ソリューションと考えています。Zendは、Webシステムの開発プロジェクトに対して、XMLイノベーション・センターとしてXML DBの活用を強く推進して行きます。

代表取締役 鈴木 義幸


インテグレーションパートナー

XML技術は、すでにさまざまなソリューションの随所に活用されています。今後も工夫次第で、また処理基盤のさらなる充実により、企業としての枠にとどまらず、業種や業態の壁を越えビジネスの効率化や生産性向上、新しいサービスの創造を飛躍的に高める触媒になると考えます。

最先端のXMLソリューション・プロバイダーとインテグレーターが一堂に会し、新たな市場機会創出を図る場として、この度のXMLイノベーション・センター設立には大きな意義を感じています。弊社も、パートナー各社様と連携し、また時には競うことでシナジーを発揮し、お客様のビジネスの付加価値と機動力を高めるべく取り組む所存です。

執行役員 水野 隆


JIECは創業以来、日本IBM様のビジネスパートナーとしてWebSphere製品群やDB2などのIBMミドルウェア製品を最大限に活用して、金融・旅行・運輸・通信等の大規模でミッションクリティカルなシステム開発に携わってまいりました。

DB2は当社が強みとするシステム基盤技術の中核をなすものであり、このたびのXMLイノベーション・センター設立に伴い、インテグレーションパートナーとしてこれまで培ってきたDB2に関する製品技術の強みを活かしつつ、今後拡大が予想されるXMLビジネス市場を牽引する立場として取り組んでまいります。

常務執行役員 技術統括本部長 山菅 利彦



数年前の「XMLブーム」が一段落し、XMLは着実に、そして今では当然の「基盤技術」となりました。業務プロセスの改革が急速に進む中で、システム構築においても高いポテンシャルと柔軟性、品質への深いコミットメント、そしてスピード感のあるプロジェクト推進が求められております。データ基盤とプロセス基盤の中心にXMLを置いたシステムがそうしたニーズへの最適解であることを認識していても、ビジネスとテクノロジーが乖離することなく価値を生み出すには、まだまだノウハウや成功事例が多くありません。

弊社は北海道にビジネス基盤を置いた会社ですが、XICを機軸に北海道内のお客様にXMLデータを活用することによる「価値」を的確にご提供し、スキル育成、開発モデルの整備、そしてニーズ、お客様動向を含めた情報発信を積極的に行い、ノウハウと成功事例を漸増し、価値のある情報を共有しながら、ビジネスを推進していきたいと考えております。

執行役員 SI事業部 部長 森岡 裕史



「顧客がイノベーションによって成功するための最も信頼されるパートナーになる」ことを目指し、メンバーの一員として先端技術の研究開発にこれからも取り組んでまいります。当社も『ITの先導役』を目指し、1998年からのXMLテクノロジーの啓蒙と開発を進めてまいりましたが、このような取り組みに参画させて頂き、心より感謝申し上げます。

当社では、DB2 9が開発コード「Viper」の頃より取り組ませて頂き、DB2 9 pureXMLの機能とWeb2.0を採用したBeaconITDataManegementSuite等の製品をリリースしております。今後は、DB2 9の最大の特徴である、リレーショナル・データとXMLデータを融合したハイブリッド・データベースの機能を最大限に活かしつつ顧客の要望を満たすような商品開発を行い新たな社会的、経済的価値を共に創造し普及に貢献していきたいと思います。

常務執行役員 戌亥 稔



当社は、独立系SI企業として、ソフトウェアの受託開発を中心に成長を続けてまいりました。さらに、近年では多様なお客様の満足に応えるため、これまでの受託開発から「ITソリューションベンダー」への飛躍を図るべく、「第二の創業」と位置付け経営改革を進めております。
XML関連技術は、広範な分野で、一層利用が進むものと考えております。

当社では「XMLイノベーション・センター」に賛同し、技術開発・普及活動への参画を通じて、各業界/業種におけるアプリケーション・ソフトウェア、およびインフラ・ソリューションを中心に、より高度な付加価値を創造し、提供してまいりたいと考えております。

常務取締役 IT事業本部長 坂下 智保


Information Management software