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IBM Lotus Instant Messaging/Web Conferencing 3.1(Sametime)  


Sun Java System Directory Server を認証用 LDAPサーバーとした IBM Lotus Instant Messaging/Web Conferencing 3.1(Sametime) 稼動検証結果 (技術情報)

当技術情報は、Lotus製品の知識や理解を深めていただくために、弊社営業技術部門が執筆したものです。 (最終更新日: 2004年12月)

資料概要

当資料では、Sun Java System Directory Server を認証用 LDAP サーバーとした、Lotus Instant Messaging/Web Conferencing 3.1(Sametime) の検証環境を構築する手順や、稼動検証作業から得られた Tips などをご紹介いたします。

当資料には、以下の内容が含まれます。
  1. Sun Java System Directory Server 5.2について
  2. 今回の機能評価環境の構成について
  3. Sun Java System Directory Serverの設定
    • ドメイン等、基本設定について
    • 検証用ユーザー設定について
  4. Sun Java System Directory Server参照における最小設定項目
    1. ディレクトリアシスタンスの概要と設定について
    2. 「サーバー管理」画面とSametime Configurationデータベースについて
  5. Sun Java System Directory Server参照におけるオプション設定
    • Sametime Configulationデータベース上の詳細設定項目
  6. まとめ


ダウンロード

Sun Java System Directory Server を認証用 LDAPサーバーとした Lotus Instant Messaging/Web Conferencing 3.1(Sametime) 稼動検証結果 (1.6MB)
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特記事項

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