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IBM WebSphere Portal V5.0.2.2 セットアップ手順 Linux版 

(技術情報)

当技術情報は、Lotus製品の知識や理解を深めていただくために、弊社営業技術部門が執筆したものです。 (最終更新日: 2005年1月)

資料概要

当資料は、WebSphere Portal V5.0.2.2 Linux版のインストール手順書です。

マシン2台の環境で、LDAPサーバーとして「SunOne Directory Server 5.1」を利用する場合の手順等について説明しています。

当資料には、以下の内容が含まれます。
  1. はじめに
  2. 事前準備
  3. IBM HTTP Server V2.0.42.2の導入
  4. WebSphere Portal V5.0.2.2の導入
  5. DB2 UDB 8.1の導入
  6. SunONE (iPlanet) Directory Server 5.1 のインストール
  7. DB2 UDBの構成
  8. SunONE (iPlanet) Directory Serverの構成
添付1は当セットアップ手順で使用するCDのリストです。あわせてご利用ください。


ダウンロード

WebSphere Portal V5.0.2.2 セットアップ手順 Linux版(240KB)
添付1(88KB)
Adobe® Reader® が必要

特記事項

本資料の記載内容は、正式な日本IBMのテストやレビューを受けておりません。内容について、できる限り正確を期すよう努めてはおりますが、いかなる明示または暗黙の保証も責任も負いかねます。本資料の情報は、使用先の責任において使用されるべきものであることを、あらかじめご了承ください。

掲載情報は不定期に変更されることもあります。他のメディア等に無断で転載する事はご遠慮ください。

本資料の著作権は日本IBMにあります。非営利目的の個人利用の場合において、自由に使用してもかまいませんが、営利目的の使用は禁止させていただきます。

この資料は単独ページでの配布、使用を禁止します。PDF全ページをセットで配布、ご利用ください。

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