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IBM Lotus Workplace Messaging 2.0.1 Domino 連携ガイド
(技術情報)
当技術情報は、Lotus製品の知識や理解を深めていただくために、弊社営業技術部門が執筆したものです。 (最終更新日: 2005年7月)
資料概要
当資料では、Lotus Workplace 2.0.1 の Messaging 機能を提供する Lotus Workplace Messaging (LWM) サーバーと Lotus Domino サーバーが共存する環境における以下の点について記述しています。
Domino LDAPを使用するLotus Workplaceサーバーのインストール
メール配信
宛先検索
カレンダー連携
当資料には、以下の内容が含まれます。
はじめに
Domino LDAP を使用する Lotus Workplace サーバーのインストール
メール: 共存環境におけるメールルーティングの検討
メール: パターン1-別ユーザーディレクトリ・別メールドメイン
メール: パターン2-別ユーザーディレクトリ・同一メールドメイン
メール: パターン3-同一ユーザーディレクトリ・同一メールドメイン
メール: パターン4-同一ユーザーディレクトリ・別メールドメイン
宛先検索の利用
カレンダー/会議招集の利用
ダウンロード
Lotus Workplace Messaging 2.0.1 Domino 連携ガイド
(2.0MB)
Adobe® Reader® が必要
特記事項
本資料の記載内容は、正式な日本IBMのテストやレビューを受けておりません。内容について、できる限り正確を期すよう努めてはおりますが、いかなる明示または暗黙の保証も責任も負いかねます。本資料の情報は、使用先の責任において使用されるべきものであることを、あらかじめご了承ください。
掲載情報は不定期に変更されることもあります。他のメディア等に無断で転載する事はご遠慮ください。
本資料の著作権は日本IBMにあります。非営利目的の個人利用の場合において、自由に使用してもかまいませんが、営利目的の使用は禁止させていただきます。
この資料は単独ページでの配布、使用を禁止します。PDF全ページをセットで配布、ご利用ください。
IBMはIBM Corporationの商標。Lotus、Lotus Domino、Lotus NotesはIBMの商標。その他、記載された社名および製品名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。
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