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Lotus Notes/Domino システム統合における基本的な考え方
(技術資料)
当技術情報は、Lotus製品の知識や理解を深めていただくために、弊社営業技術部門が執筆したものです。(2006年3月改訂)
資料概要
企業や自治体等の合併、統合に伴って、既に運用されている複数の Lotus Notes/Dominoシステム環境を統合するケースが増えています。この資料では、このような Lotus Notes/Dominoの統合における基本的な考え方と作業概要についてまとめたものです。
当資料には、以下の内容が含まれます。
はじめに
ドメインと組織
Lotus Notes/Domino システムの基本的な統合パターン
Lotus Notes/Domino システムの統合における作業内容とシステムに及ぼす影響
4.1. ドメイン名の変更作業
4.2. 組織名の変更作業
4.3. メールへの影響
4.4. ノーツアプリケーションへの影響
4.5. その他の考慮点、影響範囲
システムの統合パターンの決定要因
統合パターンごとの特長
ダウンロード
Lotus Notes/Domino システム統合の基本的な考え方
(610KB)
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特記事項
本資料の記載内容は、正式な日本IBMのテストやレビューを受けておりません。内容について、できる限り正確を期すよう努めてはおりますが、いかなる明示または暗黙の保証も責任も負いかねます。本資料の情報は、使用先の責任において使用されるべきものであることを、あらかじめご了承ください。
掲載情報は不定期に変更されることもあります。他のメディア等に無断で転載する事はご遠慮ください。
本資料の著作権は日本IBMにあります。非営利目的の個人利用の場合において、自由に使用してもかまいませんが、営利目的の使用は禁止させていただきます。
この資料は単独ページでの配布、使用を禁止します。PDF全ページをセットで配布、ご利用ください。
IBMはIBM Corporationの商標。Lotus、Lotus Domino、Lotus NotesはIBMの商標。その他、記載された社名および製品名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。
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