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IBM Workplace Client Technology API Toolkitユーザーズ・ガイド
(技術情報)
当技術情報は、Lotus製品の知識や理解を深めていただくために、弊社営業技術部門が執筆したものです。(最終更新日: 2006年3月)
資料概要
IBM Workplace Client Technologyは IBM Workplace Managed Client(WMC)の基盤となる技術です。WMCで利用できる革新的な機能は、個別に開発するWorkplaceアプリケーションとして実装することができます。
このユーザーズ・ガイドはWorkplaceアプリケーションを効率的に開発するための
IBM Workplaceソフトウェア開発キット
の使用方法などを記載していますので、開発キットとあわせてご利用下さい。
【目次】
目次
第1章 IBM Workplace Client Technology API Toolkit ユーザーズ・ガイド
第2章 プラットフォームのアプリケーションのビルド
第3章 アプリケーション・レイアウトの設計
第4章 アプリケーション・ユーザー・インターフェースの開発
第5章 クライアント・アプリケーションの保護
第6章 リモート Enterprise JavaBean の呼び出し
第7章 クライアント・アプリケーション・データの同期化
第8章 コンポーネントのオフライン化
第9章 参照情報
第10章 Call Center アプリケーションと Samples アプリケーション
第11章 Enterprise Offering ランタイム環境
付録 A. IBM Workplace 固有の情報
付録 B. 特記事項
資料ダウンロード
IBM Workplace Client Technology API Toolkitユーザーズ・ガイド
(1.0MB)
Adobe® Reader® が必要
特記事項
本資料の記載内容は、正式な日本IBMのテストやレビューを受けてお りません。内容について、できる限り正確を期すよう努めてはおりますが、いかなる明示または暗黙の 保証も責任も負いかねます。本資料の情報は、使用先の責任において使用されるべきものであることを 、あらかじめご了承ください。
掲載情報は不定期に変更されることもあります。他のメディア等に無 断で転載する事はご遠慮ください。
本資料の著作権は日本IBMにあります。非営利目的の個人利用の場合 において、自由に使用してもかまいませんが、営利目的の使用は禁止させていただきます。
この資料は単独ページでの配布、使用を禁止します。PDF全ページを セットで配布、ご利用ください。
IBMはIBM Corporationの商標。Lotus、Lotus Domino、Lotus NotesはIBMの商標。その他、記載された社名および製品名は、それぞれ各社の商標また は登録商標です。
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