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IBM Workplace Collaboration Services 2.6 導入ガイド
 

-Windows版 WCSインストール- (技術情報)

当技術情報は、Lotus製品の知識や理解を深めていただくために、弊社営業技術部門が執筆したものです。 (最終更新日: 2006年3月)

資料概要

IBM Workplace Collaboration Services(WCS)は WebSphere Portalをベースとした、オープンなコラボレーション環境を構築するためのソフトウェアです。

この「導入ガイド Windows版 インストール」編ではWCS 2.6 Windows版の基本モジュールを導入する手順を説明しています。 導入後に、DB2やLDAPサーバーとの接続や、IBM Workplace Managed Clientのセットアップを行いたい場合は、関連するドキュメントをご参照下さい。

【導入ガイド Windows版インストール 目次】
  1. 導入ガイド概要
  2. IBM Workplace Collaboration Services 2.6 インストール
  3. IBM Workplace Collaboration Services 起動/停止、機能概要
  4. WebSphere Application Server 用Interim Fix の適用
  5. IBM Workplace Collaboration Services 用Cumulative Fixpack 1 (CF1) の適用

【関連するドキュメント】
導入ガイド Windows版 LDAP接続構成
WCSを、LDAPサーバー(IBM Tivoli Directory Server V5.2)と接続する際の設定手順を説明しています。
導入ガイド Windows版 DB2接続構成
WCSのデータストアとして、DB2 UDB V8.1(Fixpack 9a)を利用する際の接続手順を説明しています。
導入ガイド Windows版 Webサーバー接続構成
WCSでは、WMCの導入の前提条件として、Webサーバーを用意する必要があります。このガイドはその手順を説明しています。
導入ガイド Windows版 IBM Workplace Managed Clientインストール
WMCをクライアントに配布するためのプロビジョニング・サーバーを導入する手順と、導入したプロビジョニング・サーバーを利用して、クライアント・マシンにWMCをインストールする手順を説明しています。

資料ダウンロード

IBM Workplace Collaboration Services 2.6 導入ガイド Windows版 WCSインストール (1.1MB)
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特記事項

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