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IBM Workplace Collaboration Services 2.6 導入ガイド 

-Webサーバー接続構成- (技術情報)

当技術情報は、Lotus製品の知識や理解を深めていただくために、弊社営業技術部門が執筆したものです。(最終更新日: 2006年4月)

資料概要

IBM Workplace Collaboration Services(WCS)は WebSphere Portalをベースとした、オープンなコラボレーション環境を構築するためのソフトウェアです。

この「導入ガイド Webサーバー接続構成」編では WCS 2.6 Windows版を導入後に、Webサーバー(IBM HTTP Server V6)に接続するように設定する手順を説明しています(WMCを導入する場合、ポート80でアクセスを受け付けるように設定するためにはWebサーバーとの接続が必要となります)。
基本モジュールの導入、LDAPサーバーとの接続や、IBM Workplace Managed Clientのセットアップを行いたい場合は、関連するドキュメントをご参照下さい。

【導入ガイド Webサーバー接続 目次】
  1. 導入ガイド概要
  2. Webサーバー導入
  3. IBM HTTP Serverのアップデート
  4. IBM Workplace Collaboration ServicesのWebサーバー接続構成

【関連するドキュメント】
導入ガイド Windows版 WCSインストール
WCSの基本モジュールを導入する手順を説明しています。最初にご覧下さい。
導入ガイド Windows版 LDAP接続構成
WCSをLDAPサーバー(IBM Tivoli Directory Server V5.2)に接続する手順を説明しています。
導入ガイド Windows版 DB2接続構成
WCSをDB2 UDB V8.1(Fixpack 9a)に接続する手順を説明しています。
導入ガイド Windows版 IBM Workplace Managed Clientインストール
WMCをクライアントに配布するためのプロビジョニング・サーバーを導入する手順と、導入したプロビジョニング・サーバーを利用して、クライアント・マシンにWMCをインストールする手順を説明しています。

資料ダウンロード

IBM Workplace Collaboration Services 2.6 導入ガイド Windows版 Webサーバー接続構成 (1.4MB)
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特記事項

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