本文へジャンプ

ソフトウェア > Lotus > Lotus Developer Domain > 製品別技術情報 > WebSphere Portal > 

ポータル・サイト検証環境 構築ガイド 

WebSphere Portal V5.1.0.3とLotus Domino 7.0の連携によるポータル・サイト検証環境 構築ガイド (技術情報)

当技術情報は、Lotus製品の知識や理解を深めていただくために、弊社営業技術部門が執筆したものです。(最終更新日: 2006年5月)

資料概要

本資料では WebSphere Portal V5.1.0.3と Lotus Notes/Domino 7.0を使用したポータル・サイトを利用するにあたって、評価・検証目的でサイトを構築する為の手順書です。以下の内容が含まれています。

【目次】
  1. この手順書の目的と検証の範囲
  2. 前提条件
  3. 作業内容について
  4. WebSphere Portal V5.1の導入
  5. Lotus Domino 7.0 導入手順
  6. Lotus Dominoサーバーの設定
  7. Domino Directory用WebSphere Portalサーバーの構成
  8. WebSphere Application Server と Lotus Domino の間のシングル・サインオンの設定
  9. Lotus Sametime 7.0 インストール方法
  10. Lotus QuickPlace 7.0 インストール方法
  11. Collabolative Components (WebSphere Portal)の連携のための設定
  12. Collabolative Portlets のWebモジュール置換
  13. 評価用ポータル環境の画面


資料ダウンロード

WebSphere Portal V5.1.0.3とLotus Domino 7.0の連携によるポータル・サイト検証環境 構築ガイド (3.9MB)
Adobe® Reader® が必要

特記事項

本資料の記載内容は、正式な日本IBMのテストやレビューを受けてお りません。内容について、できる限り正確を期すよう努めてはおりますが、いかなる明示または暗黙の 保証も責任も負いかねます。本資料の情報は、使用先の責任において使用されるべきものであることを 、あらかじめご了承ください。

掲載情報は不定期に変更されることもあります。他のメディア等に無 断で転載する事はご遠慮ください。

本資料の著作権は日本IBMにあります。非営利目的の個人利用の場合 において、自由に使用してもかまいませんが、営利目的の使用は禁止させていただきます。

この資料は単独ページでの配布、使用を禁止します。PDF全ページを セットで配布、ご利用ください。

IBMはIBM Corporationの商標。Lotus、Lotus Domino、Lotus NotesはIBMの商標。その他、記載された社名および製品名は、それぞれ各社の商標また は登録商標です。
 
上に戻る