本文へジャンプ

ソフトウェア > Lotus > Lotus Developer Domain > 製品別技術情報 > Lotus Notes/Domino > 

IBM Lotus Expeditor V6.1 Expeditorサーバー クラスター導入手順 

(技術情報)

日本アイビーエム システムズ エンジニアリング株式会社
ワークプレース 豊田 穣 (最終更新日: 2007年7月)

資料概要


IBM Lotus Expeditor サーバーのクラスター環境を構築する手順と、クラスター環境でのDatabase同期処理やアプリケーション配信の確認手順についてもご説明します。

【目次】
  1. 前提環境の確認
  2. DBサーバーの導入
  3. LDAPサーバーの導入
  4. IBM Lotus Expeditor(1次・2次ノード)の前提ソフトウェアの導入
  5. Lotus Expeditorサーバー(1次ノード)の導入
  6. Lotus Expeditorサーバー(1次ノード)のLDAP構成
  7. DMサーバーの導入およびLDAP構成
  8. クラスターの作成
  9. Lotus Expeditorサーバー(2次ノード)の導入
  10. Webサーバー(2次ノード)の追加
  11. LBサーバーの導入および設定
  12. DB同期サーバーの動作確認
  13. アプリケーション配信の動作確認
  14. 参考資料
 

ダウンロード

IBM Lotus Expeditor V6.1 Expeditorサーバー クラスター導入手順  (5.58MB)
Adobe® Reader® が必要

特記事項

本資料の記載内容は、正式な日本IBMのテストやレビューを受けておりません。内容について、できる限り正確を期すよう努めてはおりますが、いかなる明示または暗黙の保証も責任も負いかねます。本資料の情報は、使用先の責任において使用されるべきものであることを、あらかじめご了承ください。

掲載情報は不定期に変更されることもあります。他のメディア等に無断で転載する事はご遠慮ください。

本資料の著作権は日本IBMにあります。非営利目的の個人利用の場合において、自由に使用してもかまいませんが、営利目的の使用は禁止させていただきます。

この資料は単独ページでの配布、使用を禁止します。PDF全ページをセットで配布、ご利用ください。

IBM、Lotus、Lotus Domino、Lotus Notesは、IBM Corporationの商標。その他、記載された社名および製品名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。
 
上に戻る