本文へジャンプ

ソフトウェア > Lotus > Lotus Developer Domain > 製品別技術情報 > Lotus Connections > 

IBM Lotus Connections V1.0.1 導入手順書

(Windows/All-In-One構成)

日本IBMシステムズ・エンジニアリング
ビジネス・インフラストラクチャー・ソリューション 岡本 茂久

資料概要

当資料は、IBM Lotus Connections V1.0.1を、IBM Lotus Connections製品に同梱されているメディアを使用して、Windows Server 2003 Standard Edition SP2上へ導入し、IBM HTTP ServerとのWebサーバー構成を行うまでの手順書となります。

この導入手順書では、IHS、WAS、DB2、ITDSは、事前に導入・初期設定済みの手順となります。また、便宜上 5つのすべての機能を単一のWASプロファイル、単一のサーバー・プロセス(server1)に導入構成していますが、実動環境ではサーバー・プロセスを分けてください(プロファイルを複数作成するか、単一プロファイルの中でサーバー・プロセスを複数作成する)。詳しくは InfoCenterの以下のページを参照ください。

実動インストールの計画

当手順書の通りに単一サーバー・プロセスに導入する場合は、機能検証用としてご利用ください。

【目次】

  1. はじめに
  2. 導入にあたって
  3. TDIの導入
  4. プロフィール・コンポーネントの導入
  5. ブログ・コンポーネントの導入
  6. ドッグイア・コンポーネントの導入
  7. コミュニティー・コンポーネントの導入
  8. アクティビティー・コンポーネントの導入
  • 付録:ITDS導入時に使用したLDIFファイル

ダウンロード

IBM Lotus Connections V1.0.1 導入手順書(Windows/All-In-One構成) (23.2MB)
Adobe® Reader® が必要


特記事項



  本資料の記載内容は、正式な日本IBMのテストやレビューを受けておりません。内容について、できる限り正確を期すよう努めてはおりますが、いかなる明示または暗黙の保証も責任も負いかねます。本資料の情報は、使用先の責任において使用されるべきものであることを、あらかじめご了承ください。

  記事内の動作対象として、サポートを終了した製品が含まれていますが記事執筆当時の内容です。執筆時点で、サポートを終了している製品については動作対象に加えておりません。

  掲載情報は不定期に変更されることもあります。他のメディア等に無断で転載する事はご遠慮ください。

  本資料の著作権は日本IBMにあります。非営利目的の個人利用の場合において、自由に使用してもかまいませんが、営利目的の使用は禁止させていただきます。

  この資料は単独ページでの配布、使用を禁止します。PDF全ページをセットで配布、ご利用ください。



IBM、Lotus、Lotus Domino、Lotus Notesは、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。その他、記載された社名および製品名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。

上に戻る