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IBM Lotus Expeditor V6.1ハンズオン

日本アイ・ビー・エム株式会社 ソフトウェア事業
Lotus テクニカル・セールス&サービス
(最終更新日: 2007年12月)



Device Management Server ‐ Eclipseフィーチャーの配布
DB2 Everyplace 同期サーバー設定
PDA向けのリッチアプリケーション開発(eSWT)


資料概要

2007年に行った、Expeditor技術者向け ハンズオン資料です。


Device Management Server ‐ Eclipseフィーチャーの配布

Device Management Serverを使ったEclipseプラグイン配布の演習を行います。

【目次】

  • 使用するIBM LOTUS EXPEDITORの機能
  • 手順
  • ユーザー登録
  • EXPEDITOR サーバーを起動しておきます
  • ENTERPRISE MANAGEMENT AGENTの準備
  • PREPARE APPLICATION FOR DEPLOYMENT
  • まとめ
  • 参考資料
Device Management Server ‐ Eclipseフィーチャーの配布 (2.4MB)
Adobe® Reader® が必要

DB2 Everyplace 同期サーバー設定

Expeditorサーバー環境を構築する手順について記述しております。

【目次】

  • はじめに
  • 使用するLOTUS EXPEDITORの機能
  • ユーザー管理コンソールの起動
  • ユーザー管理コンソールにログインします
  • ユーザーとグループの登録
  • ログアウト
  • ソース・データベースの確認
  • ミラー・データベースの作成
  • モバイル・デバイス管理センター “MDAC”の起動
  • 同期のセット(サブスクリプション・セット)の設定
  • 同期(サブスクリプション)の設定
  • 参考資料
  • 発展問題
DB2 Everyplace 同期サーバー設定 (2.1MB)
Adobe® Reader® が必要

PDA向けのリッチアプリケーション開発(eSWT)

サンプルアプリケーションの開発を通して、Lotus Expeditor ベースのハンドヘルドデバイス向けのGUIアプリケーションの開発手順の理解します。なお、この資料は Lotus Expeditor V6.1.1をベースに作成しています。

【目次】

  • はじめに
    • 当ハンズオンの目的
    • サンプルアプリケーション
    • Device向け開発環境
  • アプリケーション開発
    • プロジェクト作成
    • Viewの作成
    • Viewクラスの編集
    • 拡張の作成 (plugin.xmlへの設定追加)
    • 開発環境上でのアプリケーションの実行
  • 実機へのアプリケーションの展開
    • デプロイするアプリケーションのパッケージ
    • 実機へのプラグインの導入
  • 発展問題
PDA向けのリッチアプリケーション開発(eSWT) (1.55MB)
Adobe® Reader® が必要

特記事項



  本資料の記載内容は、正式な日本IBMのテストやレビューを受けておりません。内容について、できる限り正確を期すよう努めてはおりますが、いかなる明示または暗黙の保証も責任も負いかねます。本資料の情報は、使用先の責任において使用されるべきものであることを、あらかじめご了承ください。

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