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タイムテーブル

2月22日(金) 東京会場  |  3月4日(火) 大阪会場  |  セッション・展示概要  

基調講演 ビジョン・セッション
実践ノウハウ・セッション テクニカル・セッション
特別セッション 展示



基調講演

セッション・コード T-K / O-K
セッション・タイトル 基調講演:次世代コラボレーション 開幕
概要 無償・オープンソースのツール採用など、企業デスクトップ環境を基点とするビジネスおよびIT環境の最新動向を、Lotusが提供する様ざまなコラボレーション製品を中心にイノベーションを促進されたお客様事例や、他社との数々の競合経験を交えてお伝えします。
講師氏名 日本IBM Lotus事業部長 澤田 千尋(東京/大阪)
IBM Corporation Lotus Software 営業戦略担当 ジェイソン・デュモン(東京)

ビジョン・セッション

セッション・コード T-A1 / O-A3
セッション・タイトル Lotus製品群が実現する次世代のワークスタイル
‐Lotus Notes ユーザーも他社ユーザーも必見‐
概要 Lotus製品はLotus Notes/Domino だけではありません。Lotusが提供する様々なコラボレーション製品を駆使して、新しいワークスタイルを模索してみませんか。個人のメールボックスや組織内に埋もれた情報を顕在化し、組織を越えた情報を軸とする人的ネットワークを形成することにより、飛躍的に生産性を向上させるLotusのソリューションをご紹介します。

セッション・コード T-A2 / O-A2
セッション・タイトル Lotus Notes/Domino 8.0.1新機能と改良ポイント、Lotus Domino Web Access 新機能のご紹介
概要 最新版Lotus Notes/Domino 8.0.1では、ブラウザで活用するDomino Web Accessも大きく変わります。Notes 8.0.1の改良ポイントとあわせて、Web2.0の最新技術を随所に取り入れ、パフォーマンスを向上させたDomino Web Accessについてお伝えします。

セッション・コード T-A3
セッション・タイトル 5年後を見据えたコラボレーション・インフラ方針コンサルティング事例
概要 世の中のビジネス環境の変化の中、企業の競争はワールドワイドレベルでますます激化しています。この中で勝ち抜くために、その源泉となるコラボレーション・インフラ環境も新しい変化を求められています。
今から5年後をターゲットとし、コラボレーション環境は、どうあるべきか。
ノーツ及びその他求められるインフラについて、その考え方のフレームワークと、必要とされる各インフラの役割について、実際のコンサルティング事例を元に、ご説明致します。

セッション・コード T-A4
セッション・タイトル クライアント・ビジョン座談会
‐Windows Vista をどうする? MS Office 2007 は? そのとき、Lotus Notes はどうする?‐
(パネル・ディスカッション)
概要 多くのお客様は、クライアントPCの更新時期を迎え、パソコンそのもの、オフィスソフト、電子メール、その他のクライアントソフトなどの再検討を行われていることと思います。本セッションでは、お客様に新たな選択肢を提供しているベンダーが集まり、特定ベンダーに偏らない選択肢の可能性について、先進的な市場の動向や、実際の製品デモなどを交えながらご説明します。

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実践ノウハウ・セッション

セッション・コード T-B1 / O-A1
セッション・タイトル だから今、Lotus Notes/Domino 8へバージョンアップ
‐Web 2.0、人、真の情報共有、コンプライアンス時代の稟議書‐
概要 Web2.0の潮流を生かした新しい情報共有・コラボレーション環境の構築、TCOの活用度の向上、コンプライアンス・情報漏洩、Notesの活用度向上、Webグループウェアなど選択肢の増加など、次世代コラボレーションに関する検討課題は山積です。
本セッションでは、Lotus Notes/Domino 8へのバージョンアップとLotus製品により、これらの課題をどのように解決できるかを具体的にご紹介します。

セッション・コード T-B2 / O-A4
セッション・タイトル はじめての Lotus Notes/Domino
‐今使っているWebメールやグループウェアとどう違うの?‐
概要 もっと日々の業務を「カンタン」・「快適」にしてみませんか?
本セッションでは、なぜ今、他社製品からLotus Notes/Dominoへの移行を検討・決定されるお客様が急増しているのか選定理由や活用事例をデモ含めてご紹介します。

下記のようなお客様にも必見のセッションです。

  日々のさまざまな業務を「簡単なアプリケーション作成機能」により、「カンタン」・「快適」化する実現方法・活用事例が知りたい方。
  現在利用している、メールや掲示板、ファイル共有機能だけでは、情報が氾濫し、目的の資料や情報がなかなか見つからずに困っており、「情報共有による活性化」や「活用向上」を実現したいとお考えの方。

【本セッション限定:無料ハンズオン体験できます!】
このセッションにご参加いただいたお客様には無料ハンズオン体験セミナーを別途ご用意しております。(東京開場のみ/定員20名×2回)

セッション・コード T-B3 / O-B4
セッション・タイトル 旧バージョンから最新版まで、Lotus Notes/Domino バージョンアップ
‐調査の負担と実作業の取り越し苦労 & Lotus Notes/Domino 8 移行ツール実践デモ ‐
概要 「やっぱり厳密なレベルでの互換性が心配だが調査の負担もかかる」「本当に最新版への移行はどうなの?」そのような不安に対して、最新版 Lotus Notes/Domino 8 への移行ツールのデモを交えて技術的な見地からお答えします。

セッション・コード T-B4
セッション・タイトル ノーツコンソーシアム Lotus Notes/Domino 8 研究発表会
※ノーツコンソーシアム会員以外のお客様もご参加いただけます。
概要 2007年一年間を通して Lotus Notes/Domino 8 を研究。
β版、英語製品版、日本語製品版それぞれの実機検証から Lotus Expeditorの調査、まとめにComposit Application開発までを実際に体験した上での、Lotus Notes/Domino 8 のベネフィットや違いを発表します。

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テクニカル・セッション

セッション・コード T-C1 / O-B3
セッション・タイトル Lotus Notes 8 上で各種アプリケーションを連携!!
マッシュアップ開発講座
概要 新バージョンLotus Notes 8の大きな特徴であるクライアント側でのマッシュアップ。本セッションでは、その具体的なカスタマイズ方法について、サンプルアプリケーションを元にご説明します。

セッション・コード T-C2 / O-B2
セッション・タイトル メール依存の情報共有から脱却
‐社内利用から企業間までの情報共有を実現する Lotus Quickr ビジネス・テンプレート・カスタマイズ講座‐
概要 組織や地域を越えたチームで、素早くコンテンツ共有、効率的な共同作成を支援するLotus Quickr活用には、それぞれの活用シーンに応じて柔軟に導入できるビジネス・テンプレートが欠かせません。このセッションでは、Lotus Notes/Dominoのシステム管理者およびアプリケーション開発者を対象に、その具体的な手法とさらなるカスタマイズ手法を分かりやすくお伝えします。

セッション・コード T-C3 / O-B1
セッション・タイトル 最新テクノロジーで飛躍する Lotus製品
‐Web 2.0、オープン・ソース、リッチ・クライアント‐
概要 エンドユーザーとシステムとの接点となるLotusソフトウェア、ここにWeb2.0技術・オープン・ソース技術を取り込むことで飛躍的に使いやすさや柔軟性が向上しています。これらの製品が今後どのような流れを作ろうとしているか、多くのデモンストレーションを交えてご覧いただきます。

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特別セッション

セッション・コード T-C4
セッション・タイトル PSP ‐Priority Service Program‐ ユーザー会
概要 このセッションは Lotus Priority Service Program ご利用中のお客様限定のセッションとなります。

セッション・コード T-D3 / T-D4
セッション・タイトル 簡単!はやい!使いやすい! Lotus Domino アプリケーション開発
概要 東京会場 T-B2 "はじめての Lotus Notes/Domino"(14時05分‐14時55分) セッションにご出席いただいたお客様向けの、特別無料ハンズオンセミナー

最新版 Lotus Notes 8 を搭載した実機を使用して、簡単な業務アプリケーションの開発を体験、業務アプリケーションの開発を行っていただきます。

1回目(T-D3):15時10分‐16時00分
2回目(T-D4):16時20分‐17時10分 (2回とも同一内容)

※T-B2 セッション内にて整理券を配布します。
※T-B2 セッション不参加のお客様については、空席がある場合のみ当日会場にて受け付けます。

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展示

Lotus Notes/Domino 8 Lotus Notes 8の開発においては、使いやすさや効率性、生産性を重視し、かつてない大規模な現場調査に基づいた改良をおこないました。デモでは、メール、カレンダーの進化はもちろんのこと、コラボレーションの各種ツールを有機的に統合する新たな環境をご覧いただけます。従来のLotus Notesの概念を超えた新たなLotus Notesをご覧いただけます。

これとあわせて、Lotus Domino Web Access 8、Lotus Sametime 8も展示しております。

リリース直前のLotus Notes 8.0.1を使用して展示しておりますので、8.0をご存知のお客様でも、8.0.1での進化をご覧いただけます。
Lotus Quickr チームコラボレーションを効率的かつ迅速に推進するLotus Quickr。文書ライブラリの共有やWiki、チームブログなどの機能をはじめ、MSOfficeやWindowsエクスプローラーとのシームレスな連携もご覧いただけます。
WebSphere Portal Webベースのコンポジット・アプリケーションを実現するWebSphere Portal。パーソナライズやアクセス制御などの基本機能はもちろん、ダッシュボード、eフォーム連携もご覧いただけます。

注) 日本IBM : 日本アイ・ビー・エム株式会社
注) 講演者・講演内容等は事前の予告なく変更となる場合がございます。
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