本文へジャンプ

Lotus Workplace 2.0

IBM Lotus Workplace Team Collaboration 2.0の概要

Lotus Software
Lotus Workplace Team Collaboration 2.0とは?
チャット機能を持つインスタント・メッセージング、オンラインかどうかの在席確認機能、ネットワークを介したWeb会議機能、チーム・ライブラリやディスカッション・フォーラムといったチーム・スペース機能を統合した製品です。

チームメンバー間のやりとりが活発になり、チームの意志決定も迅速に行えます。チームの生産性と業務効率が高まることに加え、その効果は、個人や組織全体にとどまらず、組織の顧客やビジネス・パートナー、取引先企業にも及びます。

こんな方におすすめ
Lotus Workplace製品群ユーザー(例えばLotus Workplace Messaging 2.0など)
Lotus NotesRをベースに、さらに充実したコラボレーション環境を必要としている
Lotus Notes以外のグループウェアを利用しながら、さらに充実したコラボレーション環境を必要としている

特長
効率的なグループワークを実現
リアルタイム・コラボレーション
インスタント・メッセージング
在席状況確認(在席、離席中など)
メールなどのアプリケーション上からのコラボレーションの開始
プレゼンテーションのリアルタイム共有(Web会議)
Web会議の予約、スケジューリング
自分の参加しているすべてのWeb会議の状況確認
チーム・スペース
チーム・メンバー管理
文書の共有と検索
ネットワークを介してのディスカッション

主な機能 在席確認/インスタント・メッセージ
Lotus Workplace製品に対して、在席確認/インスタント・メッセージ機能を提供します。

グループ単位のユーザー管理
モデレータ権限を与えられた利用者は、共有スペースの作成からユーザー登録やアクセス権限の行うことができます。システム管理者の介在必要はありません。

文書共有
ローカルァイルのアップロードだけでなく、簡易なオフィスツール(文書、表計算、プレゼンテーション)機能を利用して文書を共有することができます。

ディスカッション
トピック・返答形式(非同期)のディスカッションを行うことができます。

プレゼンテーション共有
日時や参加者をカレンダー形式で設定して、PowerPoint形式のプレゼンテーションファイルを共有することができます。

検索
利用権限のある共有スペースを、横串で検索することができます。


上に戻る