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Lotus Instant Messaging/Web Conferencing (Sametime) Links Toolkit
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Lotus Instant Messaging/Web Conferencing (Sametime) Links Toolkitは、Lotus Instant Messaging/Web Conferencingの特長である在席確認(アウェアネス)やインスタント・メッセージなどのリアルタイム・コラボレーション機能をWebページやWebアプリケーションで利用するための軽いツールキットです。シンプルなHTML/JavaScript APIにより、Web開発者はHTML文を数行加えるだけで、ページのレイアウトに影響を及ぼすことなく、既存の名前をそのままLotus Instant Messaging/Web Conferencingで利用できます。豊富な機能を備えているにも関わらず、組み込まれたアプレットのサイズは小さく、20Kほどです。
| 特長 | 詳細 |
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| サンプルAPI |
どんなWeb作成ツールも、HTMLコードを数行加えるだけで既存のWebページにある名前はLotus Instant Messaging/Web Conferencingのリンクになります。プログラミングやレイアウトの変更は必要ありません。 |
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| 軽いアプレット |
Webページ/アプレットに組み込まれたアプレットのサイズは約20Kです。 |
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| 豊富な機能 |
在席確認、インスタント・メッセージ、複数での会話、在席状況の設定など豊富な機能を満載しています。 |
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| インストールの不要 |
サイトやアプリケーションとの統合はエンド・ユーザーからも分かるはずです。インストールやコードも不要です。 |
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| エクストラネット対応 |
HTTPを使ってLotus Instant Messaging/Web Conferencingサーバーとのコミュニケーションをはかります。 |
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| 認証 |
アクセス・トークンにより透過性の認証に対応します。 |
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| 暗号化 |
Lotus Lotus Instant Messaging/Web Conferencingクライアントに提供するチャットの暗号化と同レベルのものを提供します。 |
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| 対応プラットフォーム |
Windows 2000/XPには、Internet Explorer 5.5以上(Internet Explorer 6にはMicrosoft JVMが必要)、またNetscape 7.2に対応します。その他ブラウザ/プラットフォームにはLotus Instant Messaging/Web Conferencingリンクが通常のHTMLテキストで表示されます。 |
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| カスタマイズ |
ユーザー・インターフェースはHTMLでカスタマイズが可能です。 |
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ローカライズされた
ユーザー・インター フェース |
Lotus Instant Messaging/Web Conferencingで提供しているその他クライアント・アプリケーションの言語をローカライズします。 |
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| スケーラビリティー |
Lotus Instant Messaging/Web Conferencingサーバーは大規模なLotus Instant Messaging/Web Conferencing Linksユーザーをサポートします。 |
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優れた
JavaScript API |
Lotus Instant Messaging/Web Conferencing JavaScript APIにより、追加されたLotus Instant Messaging/Web Conferencingの機能へアクセス、Lotus Instant Messaging/Web Conferencing Linksのカスタマイズなどが行えます。 |
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Lotus Instant Messaging/Web Conferencingサーバーには、ツールキット、ドキュメント、チュートリアル、サンプルが含まれています。ツールキットへのリンクは、Lotus Instant Messaging/Web Conferencingサーバーのホームページ(stcenter.nsf)からご利用ください。
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