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Lotus Sametime
(Instant Messaging/Web Conferencing)

Lotus Software
はじめに   |   リアルタイム・コラボレーションとは?   |   欧米における市場動向
日本における見通し   |   他ジャンル製品との比較と切り分け   |   製品基本情報
概要

2001年末時点で、日本でのLotus Sametime (Instant Messaging/Web Conferencing) の販売ライセンス数は20万、約1000社でご活用いただいています。今後のLotus Sametime の導入は、インスタント・メッセージのさまざまな事例に裏打ちされ、欧米同様に促進されるものと見られます。
社内外のセミナーの実施
社内のテレビ会議
CADデータなど設計・開発業務におけるアプリケーションの共有
Lotus Sametime (Instant Messaging/Web Conferencing) は、真のリアルタイム・コラボレーションを実現するにふさわしい豊富な機能を備えています。在席確認、インスタント・メッセージ、e-ミーティングをはじめとする様々なコラボレーション機能に加え、新バージョンでは、ファイルの送受信、一斉同報、ホワイトボードへの途中添付、カメラ画面のフローティング、メンバーの状況変更の通知なども利用可能です。
御社の直面している問題解決に、是非、Lotus Sametime をご利用ください。

Lotus Sametime ミーティング・ルーム・クライアント
図: Lotus Sametime ミーティング・ルーム・クライアント
遠隔多地点を結んだ音声、動画、アプリケーション共有、ホワイト・ボード、チャットによるコミュニケーションが可能