本文へジャンプ

Lotus Sametimeの導入メリット

Lotus Sametime 8.0 のハイライト

製品ラインナップの拡大


使い勝手がますます向上したクライアント

* 「Lotus Sametime Standard」以上のラインナップで利用可能

導入実績に裏付けられた使い勝手の良さ

Lotus Sametime のクライアントの主な機能*1

Lotus Sametimeのクライアントの主な機能の説明図 コミュニティのタイプ: 接続状況がこの各サーバーコミュニティのアイコンに表示されます。ここをクリックしてステータスの変更を行います。他のユーザーはそれぞれのコンタクトリストであなたのステータスを確認できます。 アイコン: アクションバーのアイコンでタスクを実行できます。どのアイコンも使用不可の表示の場合は、現在選択されたコンタクトではタスクを実行することはできません。 接続状況: コンタクトリスト上のオンライン連絡先の接続状況を表示します。 オプションメニュー: 連絡先の名前の上で右クリックをすると、オプションのメニューが表示されます。 プラグイン: ここにインストールされているプラグインが表示されます。プラグインがある場合です。 検索: チャットまたは電話相手を素早く見つけるには、ここに名前または電話番号を入力します。 地理的ロケーション: 他のユーザーにあなたがどこにいるか地理的ロケーションを表示します。ロケーション、関連情報を変更するにはクリックします。 ビジネスカード: 名前の上にマウスを置くと連絡先のビジネスカードを表示します。ビジネスカードからマウスを離すと閉じます。または画面上の他の場所にドラッグすると、開いたままになります。 ビジネスカード: 名前の上にマウスを置くと連絡先のビジネスカードを表示します。ビジネスカードからマウスを離すと閉じます。または画面上の他の場所にドラッグすると、開いたままになります。


リッチ・テキスト、画面キャプチャー・ツールなど、テキスト・チャットをより円滑にするための多彩な機能を装備



その他

*1 「Lotus Sametime Entry」では、単一のサーバーコミュニティへのログイン、地理的ロケーションはユーザー設定のみ利用可能。複数のサーバーコミュニティへのログイン、プラグインでの機能追加、電話網連携(Click-to-Call)は「Lotus Sametime Standard」以上の製品ラインナップで、地理的ローケーションの自動認識は「Lotus Sametime Advanced」で利用可能。

*2 「Lotus Sametime Standard」以上のラインナップで利用可能

オープンな開発手法(Java/Eclipse Plugin)で機能拡張が容易*

* 「Lotus Sametime Standard」以上のラインナップで利用可能

事前の予約だけでなく、Lotus Sametimeクライアントのメニューからも即時開催可能なWeb会議*

* 「Lotus Sametime Standard」以上のラインナップで利用可能

面識や繋がりのなかったユーザーとのリアルタイム・コラボレーションも推進する先進的ソーシャル機能*

* 「Lotus Sametime Advanced」で利用可能

製品ページ

Lotus Software

お問い合わせはこちら

まずはお気軽にご相談ください