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IBM Lotus Workforce Management V1.0

Employee self-service and manager self-service

本製品は、従業員や管理職に関連した活動をとおして、従業員の生産性を高める手助けを行います。つまり、従業員がより効率的に働くために必要な特定コンテンツ、セルフサービス・トランザクション、企業のイントラネット・アプリケーション、第三者アプリケーションを、従業員個々人に応じたサービスとして提供することができます。

Lotus software for employee and manager self-service

IBM® Lotus® Workforce Management は、以下の機能を提供します。

  • 直感的なユーザー環境
    ユーザー・フレンドリーなインタフェースは、利用するためのトレーニング時間を短縮し、生産性の向上に役立ち、そしてTCOの削減に貢献します。

  • 個々人の仕事に応じたアプリケーション
    柔軟度の高いアプリケーションは、自動的に利用者(例えば、人材管理者、従業員、管理職)の役割に依存する組織、仕事の流れ、およびアクセス権を提供します。

  • 柔軟でオープンなアーキテクチャ
    業界標準のJava2 Enterprise Edition(J2EE)アーキテクチャは、プラットフォームには無関係で、どんなサイズの実装にも利用することができます。

  • 複数ソースのデータ統合
    ソリューションは、コンポジット・アプリケーションを利用することで、複数システムや異なったシステムからデータやプロセスを再構成します。これを利用することで、企業のソフトウェア開発投資へのリターンを増加させます。

  • 拡張の容易性
    柔軟性の高いオープンなアプリケーションは、独特な要求(表現の変更、インテグレーション、ワークフローなど)にも簡単に対応することができます。ただし、古典的なアプリケーションについては、時間とコストを要します。

さらに詳しくは、こちらをお読みください(英語ページ) (US)

※注 : 本製品は、英語版で提供されています。



製品発表レター

IBM Lotus Workforce Management V1.0(英語版) の発表 (2007年8月1日)


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