本文へジャンプ

ソフトウェア > Lotus > 製品 > 

IBM Workplace

フロント・エンドで、個人、チーム、組織の生産性を向上


 
Lotus Software
IBM Workplace 必要な全ての情報、アプリケーション、コラボレーションへ、いつでもどこでも自由でダイナミックなアクセスが行える、業務の作業環境(ワークプレース)を実現
お問い合わせはこちら
まずはお気軽に
ご相談ください
窓口一覧を見る
  見積を依頼する


IBM Workplaceとは
デモ/体験版
セミナー/セミナー資料
構成と製品群
技術情報
製品・発表レター
PDFカタログ
事例紹介
IBM Workplaceとは、そして何ができるか

「ワークプレース」は直訳すると「仕事場」ですが、単なる仕事をする場所ではなく、社員一人ひとりが効率的で生産性の高い仕事をすることができる環境を「ワークプレース」と呼んでいます。社員が担当業務をこなそうとすると、多くの場合、情報を収集したり、関係する部署や社外の取引先と情報交換し、上司や同僚と協力しながら進めていくプロセスが発生します。しかし、この過程で「必要な情報がみつからない、探すのに手間がかかる」「メンバーとの日程調整がうまくいかず情報交換ができない」「打ち合わせのたびに事業所や取引会社との間を移動しなくてはならない」といった無駄な手間や時間が、効率的に仕事をする上で妨げになることがよくあります。

こうした無駄を解消し、お客様のニーズに迅速に対応し、新たなビジネスチャンスを獲得するためには、各社員がそれぞれの役割にしたがって、必要な「情報」を、必要な時に、必要な「人」と、必要な形で共有し、スムーズなコラボレーションができる「ワークプレース」が必要となります。その「ワークプレース」を実現するために、IBMでは様々な製品、ソリューション、開発環境を提供しています。この続きは以下をご覧ください。

IBM Workplace入門 第1回 IBM Workplaceの概要

すぐわかるWorkplace カタログ
上に戻る

IBM Workplaceを構成する製品群

IBM Workplaceはクライアント、サービス、アプリケーション、開発ツールの4領域の製品から構成されています(下図参照)。お客様は必要に応じて選択して利用できます。

これらの製品を動作させるためのプラットフォームがIBM Workplace Collaboration Services (WCS) になります。その上で、各種コラボレーションサービスを稼働させ、ブラウザーやリッチクライアントからアクセスして利用します。WCSおよび各コンポーネントの詳細については次の記事をご覧ください。

IBM Workplace入門 第2回 IBM Workplace Collaboration Servicesの概要
IBM Workplace入門 第3回 IBM Workplace Managed Client

また、製品デモ(約7分)もご覧くださると製品概要をご理解いただけます。

IBM Workplace Managed Client ツアー

IBM Workplaceを構成する製品一覧
(製品名をクリックすると製品詳細をご覧になれます。)

IBM Workplaceを構成する製品一覧 リッチクライアント
エンドユーザーに豊富な機能を提供するクライアントです。統合化されたコラボレーション環境を介してユーザーに大きな価値をもたらします。
コラボレーション・サービス
メール、文書管理、Web会議、チームワークスペースなどを、ユーザーがニーズに応じて選択して利用できるコラボレーション・コンポーネントです。
アプリケーション
企業戦略の実施状況を確認・把握したり、SOX法に準拠するための内部統制データの作成を支援するWorkplaceベースのアプリケーションです。
簡易開発ツール
Workplace上のアプリケーション開発を迅速に、容易にするツールです。 Workplace Managed Client Workplace Forms Workplace Web Content Management Workplace Collaborative Learning Workplace Documents Workplace Messaging Workplace Team Collaboration Workplace for Business Strategy Execution Workplace for Business Controls and Reporting Workplace Designer Workplace Dashboard Framework WebSphere Portlet Factory
上に戻る

PDFカタログ

すぐわかるWorkplace カタログ(1.42MB)
小規模の移行を対象にした移行サービスのご紹介
Adobe® Reader®が必要
上に戻る

デモ/体験版ダウンロード

IBM Workplace Managed Client ツアー
IBM Workplace Managed Clientの機能をご紹介します。
IBM WebSphere Forms
2006年8月公開予定です。しばらくお待ちください。
IBM Workplace Managed Client 体験版 (US)
180日間製品版をご利用いただけます。
上に戻る

技術情報

Lotus Developer Domain (各種技術資料)
IBM ソフトウェア開発研究所員執筆の開発元直送! シリーズ
サポート技術情報 (製品サポート)
上に戻る

事例紹介

北海道文化放送、社員が情報を共有するイントラネットを刷新 -IBMのWorkplaceテクノロジーを国内で初めて採用 (2006年7月12日)
上に戻る

セミナー/セミナー資料

LotusDay 2006 (2006年7月 全国6都市開催)
Workplace Forum 発表資料ダウンロード (2006年2月東京、3月大阪)
上に戻る

製品・サービス発表レター

IBM Workplace Web Content Management V6.0 の発表 (2006年7月12日)
IBM Workplace Forms V2.6 の発表 (2006年6月14日)
IBM Workplace Services Express V2.6 の発表 (2006年4月26日)
IBM WebSphere Portlet Factory V5.12 (英語版) の発表 (2006年4月26日)
IBM Workplace Dashboard Framework V2.6(英語版)の発表 (2006年4月26日)
IBM Workplace Services Express, Group Edition サンプル版の発表 (2006年4月26日)
IBM Workplace Collaboration Services 2.6 の発表 (2006年1月18日)
IBM Workplace Managed Client 2.6 の発表 (2006年1月18日)
IBM Workplace Designer 2.6 の発表 (2006年1月18日)
IBM Workplace for Business Strategy Execution 1.0 の発表 (2006年1月18日)
上に戻る


上に戻る



ページを印刷する