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Sametime Buy Yourself パッケージ

Lotus Software
ステップ・バイ・ステップでLotus Sametimeを導入できる
Buy Yourself パッケージとは?
最近話題の、インスタント・メッセージ、アプリケーションの共有、e-ミーティング(Web会議システム)などの、リアルタイム・コラボレーションは、ビジネスに不可欠な「意志決定スピードの向上」「コスト削減」「顧客満足度の向上」をもたらし、業務の変革を推し進めます。

このリアルタイム・コラボレーションを実現できる、Lotus Sametimeの検討から導入までを、シミュレーションやチェック・シート、プレゼン資料などのツールを使い、お客様ご自身が、ステップ・バイ・ステップで簡単に進めることができるのがこのパッケージです。

はじめての方は「ステップ1」から、Lotus Sametimeをご理解いただいている方や、費用対効果を検討済みの方は、「ステップ2」、「ステップ3」からそれぞれお進みくださっても構いません。約1ヶ月でリアルタイム・コラボレーションがもたらす本当の価値を実感し、実際の導入までスムーズに行えます。

1week ステップ1 価値の理解
関係者で理解しあう必要がある場合、1週間、それ以外は1日

  リアルタイム・コラボレーションの価値とツール選択のポイントを十分にご理解いただきます。

リアルタイム・コラボレーションがどのような価値を提供するのか
ビジネスをどう変えるのか
ツールを選択する場合、ビジネス上で使えるのはどれか

このステップで使用するツールはこちらです。事例を踏まえて解説しています。
リアルタイム・コラボレーションの価値(870KB)

1week ステップ2 ROIシュミレーション
基本的なデータの収集も含めて1週間程度

御社で利用した場合のコスト削減効果を、シミュレーションします。
「何となく価値がありそう」という段階からさらに先に進むために
具体的にどのぐらいの効果が見込めるのか

このステップで使用するツールはこちらです。御社の社員数などのデータをインプットしてください。特にコスト削減効果に的を絞ったシミュレーション結果を提供します。
ROIシミュレーション・シート(35KB)
Microsoft® Excel Viewerが必要

ステップ2?1 デモサイト体験
Lotus Sametimeを各種機能を実際に操作し、価値を体験してください。
Sametimeデモサイト(US)

1week ステップ3 テクニカル・チェック
社内環境の確認も含めて1週間程度

Lotus Sametimeを使う前提としての環境をチェックします。

御社の環境で、Lotus Sametimeのどの機能が活用できるか
ネットワーク関連の環境は大丈夫か

このステップで使用するツールはこちらです。御社環境を確認頂くことで、Sametimeを快適に活用できる環境か否かが簡単に診断できます。
テクニカル・チェックシート(386KB)

ステップ3?1 パイロット評価
パイロットを行う場合に、何を評価するのか、どうなったら成功なのかを明確にします。
評価導入検討資料(384KB)

2week ステップ4 稟議書の作成
上長からのレビューなども含めて、2週間程度
導入に向けて、稟議書などを作成し、プロセスを進めます。

ROIシミュレーションを基に、投資の合理性を明確にする

ステップ2で用いたシミュレーションの結果を稟議書のベースとして活用頂けます。

PDFファイルを見るには Adobe® Reader® が必要です。

Sametimeのご購入はこちらから
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ダウンロード
「Sametime Buy Yourselfパッケージ」の、すべてのステップで使用するツールを一括でダウンロードいただけます。

Sametime Buy Yourself パッケージ・ツールのダウンロード(816KB)


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