IBM Rational Software Architect は、最先端のモデル駆動型開発ツールです。
洗練されたアーキテクチャーのアプリケーションやサービスの構築にUMLとモデル駆動型開発を活用
- Eclipse 3.2 をベースとしたオープンで拡張性の高いソフトウェア開発環境
- インストールや操作が簡単で、柔軟なインストレーションが可能。 Microsoft® Windows® でも Linux® でも利用可能。
- Java™/J2EE™、Web Services、SOA、C/C++アプリケーションの設計を簡単にコードへ変換
- 統合的な設計と開発ツールである Rational Application Development の全機能を搭載
- 最新モデリング言語のテクノロジーを活用し、UML 2やJava用UMLなど様々なドメインに渡り柔軟なモデリングを提供
- トランスフォーメーションや、リバース・トランスフォーメーションにより、 モデルからモデル、モデルからコードといった変換によって、アーキテクチャーとコードを容易に遷移
- サポートされるオペレーティングシステム: Linux, Windows
ビジネス・モデリングとモデル駆動型開発の統合
WebSphere® Business Integration Modelerのプロジェクトを、Rational Software ArchitectでUML 2.0モデルとして表現できます。このUMLモデルによって、要求の使用方法と実現方法に関係する仕様が示されます。それによって開発者は、ビジネス目標を達成するために、何を実装しなければならないかをはっきりと理解することができます。
Rational Rose®からのアップグレードは?
既存のRational Roseで作成したモデルを、Rational Software Architectのパワフルな新機能で活用できます。Rational
Rose Model Importを使用すれば、既存のRoseモデルと関連する成果物をRational
Software Architectに移行できます。
※これらの機能はサポート&ダウンロード(US)からダウンロード可能です。
Rational Software Architectがプロジェクトにどのような価値をもたらすか、詳細については製品Webカタログをご確認下さい。
IBM, IBM (logo), developerWorks, PartnerWorld, Rational, Rational Rose, WebSphereはInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
JavaおよびすべてのJava関連の商標は Sun Microsystems, Inc.の米国およびその他の国における商標。
WindowsはMicrosoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。
