現在、基幹系システムにおいてもJ2EEで構築されたWebアプリケーションが採用されるようになりました。また、SOAでのWebサービスの中心もJ2EEアプリケーションであり、J2EEアプリケーションのパフォーマンスの維持は、運用管理の現場でもアプリケーション開発の現場でも、重要な課題になってきています。J2EEアプリケーションのパフォーマンスに影響を与える要素にはさまざまなものがあり、その改善には多大な時間とコストがかかります。
開発の早い段階からパフォーマンスを意識した作業を行うことで、開発期間の短縮や実装後の運用の効率化を図ることができます。
本セミナーでは、第一部でJ2EEアプリケーションのパフォーマンス管理製品であるITCAM製品の新バージョンをご紹介し、第二部でITCAM製品の中心製品であるITCAM
for WebSphereをハンズオンで体験していただきます。
開発時から運用時まで、アプリケーション・パフォーマンス管理に活用いただけるITCAM製品をぜひ体験ください。
概要
時間
10時 ~ 16時30分 (9時45分受付開始)
参加費
無料
定員
20名
対象
開発担当者、ITマネージャー、システム運用管理担当者、アプリケーション担当者、WebSphere Application Server、WebLogic、Tomcat、JBoss、NetWeaverを利用されている方
主催
日本アイ・ビー・エム株式会社
お問合せ
ibm.comアクセスセンター
0120-300-426(9時30分~17時30分/土曜日・日曜日・祝日を除く)
日本IBM: 日本アイ・ビー・エム株式会社
※ 駐車場のご用意はございません。ご来場の際には、公共の交通機関をご利用ください。
※ 講演者・講演内容等は事前の予告なく変更となる場合がございます。
