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レベル: 入門・初級者向け

デモで体験WebSphere!

   
WebSphere製品を使ってどんなことができるのかを実際に目で見ていただき、「なるほど!」と実感していただくコーナーです。
こんなデモが見たい、こういうアプリケーションの開発はどうやったらいいの?といったご意見・ご要望も募集しておりますのでよろしくお願いします。
デモをご覧になるには、Macromedia Flash Playerが必要です。
インデックス
WebSphere Studio
一目瞭然!ホストのWeb化はこうすればできる
WebSphre Studio
Studioを使ってコードを書かずにDB連携アプリを作ってみよう (2.24MB)
  WebSphere Studioでは、V5.1.1からJSF(Java Server Faces)、SDO(Service Data Objects)といった新機能が提供されています。
JSFはJ2EEベースのWebアプリケーションにおいて、標準のGUIフレームワークを提供します。JSFはJSR127として既に仕様がFixされ、WebSphere Studio V5.1.2では正式な機能としてサポートされています。
SDOはデータベースをはじめXMLやEISといったデータ・リソースに統一的にアクセスするための手法で現在標準化を目指して仕様を提案中です。
JSFやSDOを使うことによって開発者はドラッグアンドドロップや属性設定、イベントコード記述でより効率的にアプリケーションを作成することが可能となります。
今回はWebSphereStudioV5.1.1を使って、データベース情報を表示する簡単なサンプルアプリケーションを作成しましたので、是非ご覧ください。
Studioを使ってEJBを作成 (2.44MB)
  WebSphere Studioを使ってEJBの一種であるCMPを作成する手順を紹介します。
お作法が面倒である、手間がかかると敬遠されがちなEJBですが、ツールを使うことにより生産性を向上させることができます。
ここではCMPを介してデータベースにアクセスするサンプルをご紹介します。
データベースのテーブルにカラムを追加してみよう (1.45MB)
  商品テーブルに在庫フィールドを追加し、在庫情報も画面に表示させてみます。
DBに再接続した際、データモデルに在庫フィールドが反映されることを確認し、前回同様ドラッグアンドドロップで画面に配置します。
商品検索画面から商品情報を検索してみよう (3.53MB)
  これまではテーブルの全レコードを表示させていましたが、今度は検索画面から入力した条件に基づいて結果画面を表示させるようにします。
このデモでは商品IDを条件として商品情報を検索するように設定しています。
レベルマークについて

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