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WebSphere AS V6高可用インフラ設計

ISEテクニカル・コンファレンス2005セッション資料

 
レベル: 中級者向け
 
2005年10月19日(水)
日本アイ・ビー・エム システムズ・エンジニアリング株式会社 丸田康正
日本アイ・ビー・エム システムズ・エンジニアリング株式会社 中島由貴
WAS V6 NDを使用しWebシステム・インフラ設計を実施する際のキーポイントを、高可用という点に重点を置き解説します。新たに提供されるHA Manager機能を初めとした高可用実現のための機能を紹介し、WASのさまざまな用途に合わせた適用方法を解説していきます。
一般的なJ2EEコンテナーとしての設計ポイントのみではなく、JMSプロバイダーおよびESB機能であるSIBusとして構築する際のポイントも網羅します。
WebSphere AS V6高可用インフラ設計 (1.45MB)
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