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WebSphere Application Server Feature Pack for Web 2.0 開発者ガイド

レベル: 初級・中級者向け
掲載日:2008年02月06日 (水)
更新日:2008年07月16日 (水)

WebSphere Application Server Feature Pack for Web 2.0は、WASにWeb 2.0対応機能を追加するためのオプションコンポーネントであり、WAS 6.0/6.1およびWAS CE 2.0に適用可能です。

主要な機能:
  • リッチなユーザーインターフェース開発を支援する、JavaScriptツールキット(Dojo1.0ベース)
  • 既存のJava資産をAjaxクライアントに公開する、Web Remoting機能
  • Webベースで非同期メッセージングを実現する、Ajax Messaging機能

資料
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第1回は、インストール手順とサンプルの実行方法、およびDojo Toolkitを利用した簡単なAjaxアプリケーションの開発方法についてご紹介します。

第1回 「インストールとサンプルの実行」 (1.82MB)


第2回は、Web RemotingによるPOJOベースのサービスの公開方法と、Dojo ToolkitのJSON-RPCクライアントによるサービス呼び出し方法についてご紹介します。

第2回 「Web RemotingとDojo」 (1.04MB)
Auction.zip (10KB)


第3回は、Webメッセージングにより、Webブラウザに対するサーバーからのリアルタイム通知を行う方法についてご紹介します。

第3回 「Webメッセージング」 (1.22MB)
Auction.zip (73KB)

参照

WebSphere Application Server Feature Pack for Web 2.0公開のお知らせ


レベルマークについて

このページで紹介されている情報はレベル別にカテゴライズされています。

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