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WebSphere Developer for zSeries V6.0

グラフィカルな z/OS アプリケーション開発をサポート

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WebSphere Developer for zSeries(WDz)V6.0は、Web+Java系とホスト系開発および保守の環境を統合したいというニーズに応えるためのIDE(統合開発環境)です。

COBOL、PL/I、アセンブラのサポート
ホストで稼働するCOBOLまたはPL/Iアプリケーションのローカルおよびリモート開発をサポートします。


J2EEと基幹業務の連携/統合
J2C(J2EE Connector Architecture)アダプターを開発環境にプラグインすることで、アダプターにアクセスするためのJ2EEアプリケーションをより簡単に、より効率的に開発することができます。


BMSマップエディター
BMSエディターを使用すると、CICS-BMSマップ・セットをビジュアルに作成や変更ができます。GUI画面で各フィールドの属性変更も可能です。


CICS Webサービス・アプリケーション開発
エンタープライズXMLサービスを使用し、既存のCOBOL構造体からコンバーター・プログラム、XMLスキーマー、WSDLの作成をすることができます。

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