企業間・企業内での業界標準のデータ交換方式として、注目を浴びているXMLをデータベース化し、活用するためのソリューションをご紹介します。また、メインフレーム上のMS(DB2/IMS)にXMLデータを格納し活用することの優位性について解説します。(講演が中心のセミナーとなります)
概要詳細
日時
2007年9月21日(金曜日)
13時30分~17時 (受付開始:13時)
場所
ソフトウェア・コンピテンシー・センター(渋谷) 地図はこちら
お申し込み
終了しました。
定員
30名
主催
日本アイ・ビー・エム株式会社
セッション詳細
13時30分~14時20分
XML入門
- XMLとは
- XMLデータベースとは
- XMLデータ利用法概論
- XMLデータベースの適用分野
14時20分~14時35分
休憩
14時35分~15時45分
XMLデータ格納のしくみ概要 (DB2 for z/OS編)
- DB2 for z/OSでのXMLデータ格納方法
- DB2 9 for z/OSでの関連機能拡張
- 事例紹介
15時45分~16時
休憩
16時~17時
XMLデータ格納のしくみ概要 (IMS編)
- IMSでのXMLデータ格納方法
- IMS V10でのXML関連機能拡張
※ 講演内容等は事前の予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。
IBM, DB2, IMS, PureXML, z/OSは、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
