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株式会社 沖データ

欧米拠点とのシステム統合により、経営情報を一元化/共有化する新基幹情報システムを1台のサーバーで構築

掲載日 2004年4月5日

ポストスクリプト3互換・A4カラーコンパクトプリンターの写真
 
株式会社沖データ(以下、沖データ)は、欧州、北米市場におけるカラー・ページ・プリンター事業の本格化をうけて、SAP R/3を採用して東京本社の基幹情報システムを刷新。2003年10月から、欧米30拠点とのシステム統合によるリアルタイムな経営諸情報の一元化と共有化を可能にする、新しい基幹情報システムの運用を開始しました。この新基幹情報システムに不可欠なDBサーバーに採用されたのがIBM eServer iSeries™です。

お客様ニーズ


ソリューション


導入効果


将来の展望


お客様情報

株式会社 沖データ ロゴマーク

設立:1994(平成6)年10月1日
資本金:120億円(沖電気100%出資〉
代表者:代表取締役社長 CEO 前野幹彦
従業員:715名
事業内容:各種プリンターの製造・販売


製品・技術情報

ハードウェア


ソフトウェア


本事例中に記載の肩書や数値、固有名詞等は初掲載当時のものであり、閲覧される時点では、変更されている可能性があることをご了承ください。
事例は特定のお客様での事例であり、すべてのお客様について同様の効果を実現することが可能なわけではありません。

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IBM、IBMロゴ、 eServer 、iSeries、AS/400、RS/6000 および xSeries はInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標です。
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