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株式会社リコー

組み込みソフトウェア開発のためのオブジェクト指向技術

掲載日 2004年3月25日

製品の多機能化、製品ライフサイクルの短縮という潮流により、情報機器メーカーは複雑な組み込みソフトウェアを短期間で開発する必要に迫られています。そんな中、高品質な製品を効率的に生産するために、先陣を切って取り組んできた株式会社リコー(以下、リコー)では、コピー機やプリンターのパーツを制御する、組み込みソフトウェアの開発の生産性を上げるため、オブジェクト指向技術に着手しました。

そして、まさにいま、リコーでは新しい組み込みMDD(Model Driven Deleopment:モデル駆動型開発)技術の開発をしています。

お客様ニーズ


ソリューション


導入効果


将来の展望


お客様の声


お客様情報

設立: 1936年2月6日
連続売上高: 1兆7,383億円(2003年3月期)
資本金: 1,353億円(2003年3月31日現在)
従業員数: 74,600名(2003年3月31日現在)
事業内容: 複写機、コンピューター周辺機器、情報機器などの事務機、カメラ、光学機器など


製品・技術情報

ソフトウェア


インダストリー


本事例中に記載の肩書や数値、固有名詞等は初掲載当時のものであり、閲覧される時点では、変更されている可能性があることをご了承ください。
事例は特定のお客様での事例であり、すべてのお客様について同様の効果を実現することが可能なわけではありません。

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