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沖縄県労働金庫

新規導入の決め手は、"お客様のビジネスに、オンデマンドでこたえる"日本IBMのテレセールスの綿密なコミュニケーション

掲載日 2003年12月26日

テレセールスイメージ
 
沖縄県労働金庫(以下、沖縄ろうきん)は、全国13ブロックにわたる労働金庫の一つとして、沖縄県を中心に労働組合や生活協同組合の働く仲間が、お互いを助け合うために労働者の出資を広く集めた協同組織の金融機関として運営されています。
業務内容や取扱商品は一般の銀行とほとんど変わりなく揃っていますが、「営利を目的とせず」、「勤労者を中心に融資する」姿勢が、銀行との大きな違いです。

沖縄ろうきんでは、現在、印鑑照会などの一般金融業務を中心に、150台のPCが各社内ユーザーによって使用されています。
日本IBMでは、テレセールスながらも、フェイス・トゥー・フェイスの営業担当者と同様のコミュニケーションを図ることで、今回、PCの新規導入に貢献しています

お客様ニーズ


ソリューション


導入効果


将来の展望


お客様情報

ろうきんは、働く人とその家族の方たちの暮らしを第一に考える福祉金融機関として、全国で1,000万人以上の多くの人たちのご支持をいただいています。 (2003年3月末/日銀「金融経済統計月報」より算出) ※ 労働金庫は全国で地域統合を進め、2003年3月末現在、21金庫688店舗のネットワークを形成しています。 ろうきん ロゴ


製品・技術情報

ハードウェア


ソフトウェア


本事例中に記載の肩書や数値、固有名詞等は初掲載当時のものであり、閲覧される時点では、変更されている可能性があることをご了承ください。
事例は特定のお客様での事例であり、すべてのお客様について同様の効果を実現することが可能なわけではありません。

事例は特定のお客様での事例であり、全てのお客様について同様の効果を実現することが可能なわけではありません。

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