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塩野義製薬株式会社

IBM eServer xSeriesを VMwareにより仮想マシン化。複数のシステムをサーバー1台で稼働させる集約管理を実現

掲載日 2004年8月31日

医療用医薬品研究イメージ
塩野義製薬株式会社では、2001年より仮想マシン ソフトウェアであるVMwareを活用することで、営業から研究、開発などさまざまな部署で活用されている多彩な業務システムの集約管理を実現しています。
そして2003年、IAサーバーのリプレースとVMwareの最新版を追加導入することを検討。サーバーとVMwareを一元的にサポートすることが可能なIBMが選ばれました。

お客様ニーズ


ソリューション


導入効果


将来の展望


お客様情報

創業:1878年3月17日
会社設立:1919年6月5日

塩野義製薬株式会社は、1873年の創業以来「常に人々の健康を守るために必要な最もよい薬を提供する」という基本方針のもとに、多くの人々に優れた医薬品を提供し続けてきた製薬メーカーです。
100年以上にわたる信頼と実績を、21世紀にさらに発展させるべく、「研究開発力の向上」、「営業力の向上」、「経営効率の向上」の三つを経営ビジョンの柱として取り組まれています。

塩野義製薬ロゴ


用語の説明

製品・技術情報

ハードウェア


ソフトウェア


本事例中に記載の肩書や数値、固有名詞等は初掲載当時のものであり、閲覧される時点では、変更されている可能性があることをご了承ください。
事例は特定のお客様での事例であり、すべてのお客様について同様の効果を実現することが可能なわけではありません。

IBM、IBMロゴ、DB2、 eServer およびxSeriesはInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標です。
Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴはMicrosoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
Intel、Intel Inside(ロゴ)、Itanium、XeonはIntel Corporationの米国およびその他の国における商標。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。

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