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プロミス 株式会社

日本の金融機関では初の GDPS/XRC による先進災対ソリューションを採用

掲載日 2004年12月1日

消費者金融会社大手のプロミス株式会社(以下、プロミスと表記)が“災害対策”への取り組みを始めたのは、10年前の「阪神・淡路大震災」がきっかけでした。
当時、プロミスは、創業の地である関西に電算センターを設けていました。電算センター自体は耐震設計されたIT専用ビル内に設置されていたために、被害は比較的小さく、翌日にはほぼ通常の稼働状態に戻ることができました。しかし、“万一”の事態に備えて何らかの対策が必要であることは、体験的に明らかでした。

お客様ニーズ


ソリューション


導入効果


将来の展望


お客様情報

「キャッシングサービス」という手段を通じて、個人の生活をサポートする消費者金融ビジネスに特化し、その分野での事業深耕を図っています。



本事例中に記載の肩書や数値、固有名詞等は初掲載当時のものであり、閲覧される時点では、変更されている可能性があることをご了承ください。
事例は特定のお客様での事例であり、すべてのお客様について同様の効果を実現することが可能なわけではありません。

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