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東京情報大学

情報公開の必要性のメリット、迷惑メール処理にかかる手間と時間のデメリット。大学ならではのミゾを埋めたアンチスパムサービス導入

掲載日 2006年10月26日

東京情報大学 校舎の写真
東京情報大学 校舎
東京情報大学は2600名強の学生が学ぶ情報学専門の大学です。日本IBMを交えた学内の情報教育システム定例会でスパムメール(迷惑メール)への対策が取り上げられたことから、教員100名のメールアドレスを対象として、IBM Eメール・セキュリティー管理サービス(以下、Eメール・セキュリティー管理サービス)のアンチスパムサービスが導入されました。

お客様ニーズ


ソリューション


導入効果

※出典:MessageLabs社の「Email Service Summary Report」(2006年5月~7月)より


将来の展望


お客様情報

学校法人東京農業大学により1988年に設立された「情報学」専門の大学で、「総合情報学部」に「情報システム学科」、「環境情報学科」、「情報ビジネス学科」、「情報文化学科」の4学科が設置されています。教育理念である「現代実学主義」を実現するため、徹底した情報教育を土台に、高い専門性が身に付くカリキュラムを設定。3年次からは、全員が希望テーマに応じて研究室に所属し、きめ細かな専門教育を受けられる「分野・研究室制」を採用しています。

東京情報大学ロゴ


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事例は特定のお客様での事例であり、すべてのお客様について同様の効果を実現することが可能なわけではありません。

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