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エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社

システムの監視ツールをNetcoolで統合。ネットワークの監視を自動化することにより、運用コストを削減でき生産性の向上を実現

掲載日 2007年6月20日

ITがICT(Information and Communication Technology)へと進化し、ビジネスモデルも大きく変わりつつあります。そこで、エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社(以下、NTTコミュニケーションズ)では、日本を代表する通信キャリアとして培ってきた技術力をもとに、「ICTソリューションパートナー」としてお客様の攻めの経営を支援しています。
このような環境において、NTTコミュニケーションズが次世代型ITアウトソーシングサービスAGILIT(アジリット)をスタートさせたのは2004年夏のことです。AGILITの中核をなすサービスには、オンデマンド型サーバーホスティングの「AGILIT ホスティング」がありますが、このサービスのネットワーク全体を統合的に監視しているツールがIBM Tivoli® Netcool® (以下、Netcool)です。
Netcoolによりネットワークの監視が自動化され、運用コストを削減でき生産性の向上を実現することができました。

お客様ニーズ


ソリューション


導入効果


将来の展望


お客様情報

日本電信電話株式会社グループ(NTTグループ)の一員として、1999年に営業を開始しました。インターネット分野とソリューション提供に焦点を合わせて事業を展開しており、世界最高水準のインターネット技術を利用し、高度化・複雑化・グローバル化するユーザーのICTニーズにワンストップで応える「ICTソリューションパートナー」を目指しています。2006年には、常に進化をつづけるブロードバンド・ユビキタス社会の実現を目標とした、新しい成長戦略『事業ビジョン2010』を策定しました。


製品・技術情報

ソフトウェア


サービス


本事例中に記載の肩書や数値、固有名詞等は初掲載当時のものであり、閲覧される時点では、変更されている可能性があることをご了承ください。
事例は特定のお客様での事例であり、すべてのお客様について同様の効果を実現することが可能なわけではありません。

IBM、IBMロゴ、Netcool、TivoliはInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標です。
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